検査明けの米穀検査場の検査室で統括ら2人に「等級偽装を口外しない条件」と米袋の山で殺していた声が枯れるまで孕まされる女性農産物検査員の話♡♡♡

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検査明けの米穀検査場の検査室で統括ら2人に「等級偽装を口外しない条件」と米袋の山で殺していた声が枯れるまで孕まされる女性農産物検査員の話♡♡♡ [桜花文庫]

作品内容

等級札の掛け替えは、見なかったことにしろ」――米糠の匂いのする検査室で、作業着のファスナーが引き下ろされていった。

米穀検査場の農産物検査員・早乙女なぎさ、二十四歳。検査を終えたはずの米袋の等級札が、集荷場で一等に掛け替えられているのを見てしまう。検査統括・棚橋房雄と集荷場長・久保寺聡が組んだ等級偽装だった。検査員登録の推薦を握る棚橋は、検査明けの検査室になぎさを残して言った。「等級札の掛け替えは、見なかったことにしろ」――積み上げた米袋の山へ上体を押しつけられ、作業着のファスナーを下ろされる。検査場の外にはまだ集荷のトラックが停まっていて、なぎさは唇を噛んで声を殺すしかない。だが人の絶えた深夜、久保寺は耳元で囁く。「ここでは声を殺さなくていい」――殺し続けた声は、代わる代わる貫かれ奥へ注がれるうち、堰を切ったように検査室へ響き、最後には男の名を呼ぶ嬌声へ変わってしまう。等級札が一枚掛け替えられるごとに、なぎさは深夜の検査室へ呼ばれる。孕むまで注がれる身体で、朝のなぎさは今日も刺し棒を米袋に差し込んでいる。

■登場人物

■早乙女なぎさ(さおとめ なぎさ)/24歳――ヒロイン・視点人物。米穀検査場の農産物検査員。等級札の掛け替えを見てしまい、検査明けの検査室に残される。殺していた声が響いてしまう夜を重ねている。
■棚橋房雄(たなはし ふさお)/55歳――検査統括。検査員登録の推薦を握る。「等級札の掛け替えは、見なかったことにしろ」となぎさを米袋の山へ押しつける。
■久保寺聡(くぼでら さとし)/42歳――集荷場長。棚橋と代わる代わるなぎさを抱き、「ここでは声を殺さなくていい」と囁く。
登場人物は三人とも成人。

こんな方におすすめ

・等級偽装という産地ぐるみの不正を見てしまった検査員の、逃げ場のなさが好きな方
・米袋の山へ上体を押しつけられ、殺していた声が深夜の検査室に響いてしまう声我慢からの解放が読みたい方
・最後には男の名を呼ぶ嬌声に変わり、孕むまで注がれる屈服が刺さる方

作品仕様

地位を盾にした職場陵○・複数責め・種付け着地TL/一人称ヒロイン視点/
本文 約2.5〜2.7万字(全10章)/体験版は第1章〜第2章 約5,200字/
脅しから作業着越しの愛撫・米袋の山に上体を預けての後背位・声を解かれての連続絶頂・代わる代わるの挿入・奥への中出し・等級札ごとの常習化と孕むまでの種付けへと段階的に濃くなる性描写を収録/
横書きPDF。
・形式:PDF(横書き)・全72ページ

ご注意

・本作はR18(成人向け)作品です。18歳未満の方のご購入・閲覧はご遠慮ください。

・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
 一部手作業の調整を加えています。

・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
 実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。

・本作は職場での立場を利用した性的行為(フィクション)を題材としており、現実のいかなる強要・ハラスメント・犯罪行為も肯定するものではありません。妊娠描写を含みます。登場する性行為はすべて成人(18歳以上)によるものです。

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