酸素ルームの通話ボタンを切ったのは私のほうで気圧が戻るまでの九十分二十三も年上の責任者と呼吸を重ねたまま奥に何度も中出しされた♡♡♡

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酸素ルームの通話ボタンを切ったのは私のほうで気圧が戻るまでの九十分二十三も年上の責任者と呼吸を重ねたまま奥に何度も中出しされた♡♡♡ [ポムポム不倫]
サークル名 ポムポム不倫
販売日 2026年10月06日 0時
作者 真白 麗
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 50
ジャンル
ファイル容量
808.42KB

作品内容

■あらすじ

フリーの校正者・佐名木ちあき27歳は、眼精疲労と浅い眠りの立て直しに、駅前の酸素ルームへ週に一度通っている。個室型の高気圧ルームは、加圧から減圧まで九十分、そのあいだ扉は開かない。外の管制卓にはモニター係の会田33歳がいて、室内には入れない構造だが、通話ボタンを押せばいつでも声が繋がるし、切っても押し直せばすぐ戻る。設備の点検で同乗するのは、二十三も年上の責任者・名越隆康50歳。狭い個室で隣り合って座り、加圧で耳が詰まるたび唾を飲むタイミングを合わせてもらううち、ちあきは自分の呼吸が名越の呼吸に揃っていくのを覚えていく。八回目、点検を終えて降りようとする名越に、ちあきは加圧の始まる前に『今日は、最後までいてください』と言う。九十分のあいだ何が起きて何が起きないか、名越はひとつずつ言葉にして確かめ、ちあきはそのすべてに頷いてから、通話ボタンを自分の指で切る。音声の切れた個室で、気圧の目盛だけが上がっていく。耳抜きの呼吸から、重ねる呼吸へ。吸う息と吐く息が同じ拍になり、どちらの鼓動か分からなくなったところで受け入れて、減圧が始まるまでのあいだ、奥に何度も注がれる。針が常圧へ戻り、扉のロックが軽い音を立てて外れる。開けたのも、ちあきの手だった――。

■ジャンル

中出し/年の差/焦らし/羞恥/おねだり/溺愛/密室/連続絶頂

■登場人物

■佐名木ちあき(さなぎ ちあき)/27歳――ヒロイン・視点人物。フリーランスの校正者。文字の誤りは見逃さないのに、自分の疲れは校了まで放っておく。
■名越隆康(なごし たかやす)/50歳――酸素ルームの責任者。設備の説明を省いたことがなく、確かめた返事のぶんしか隣に居ない。
■会田(あいだ)/33歳――外の管制卓のモニター係。個室には入れない。

■作品仕様

酸素ルーム系官能/校正者ヒロイン一人称/本文 約1.9〜2.1万字(全10章)/
導入着衣→加圧と耳抜きの同調→呼吸を合わせる回の積み重ね→通話を切る八回目→クライマックス集中(減圧までの中出し)→扉が開く余韻の段階的性描写/
横書きPDF。
全50ページ

■注意事項

・本作はR18(成人向け)作品です。18歳未満の方のご購入・閲覧はご遠慮ください。

・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
 一部手作業の調整を加えています。

・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
 実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。

・本作は高気圧酸素ルームでの時間を題材としたフィクションであり、現実の施設・機器の運用とは一切関係がなく、いかなる強要・犯罪・迷惑行為も肯定するものではありません。作中の性行為はすべて成人(18歳以上)どうしが同意のうえで行うものです。

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