激重デカ男二人とねちっこ不感症治療♡クリもおまんこもメロついてしまう話

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激重デカ男二人とねちっこ不感症治療♡クリもおまんこもメロついてしまう話 [たっぷりクリ責めのおやすみ処]
販売日 2026年10月05日 0時
作者 微睡めい
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 130
ジャンル
ファイル容量
1.32MB

作品内容

かつての教え子と再会。激重デカ男二人による、体格差執着責め3P♡

【収録内容】

PDF(A6サイズ縦書き全130ページ)


【キャラクター紹介】

施術師1:槙(まき)
     関西の大学に通っていた時、バイト先の塾にいた教え子。学生とは思えない色っぽいタレ目をしていた。
    「センセ、夏祭りデートせん?」と揶揄ってくるお調子者の印象。
施術師2 :晴臣(はるおみ)
     関西の大学に通っていた時、バイト先の塾にいた教え子。涼やかで切れ長の目をしていた。
    「先生は年下の男どう思う?」と真剣な顔で言われるものの、意外と冗談を言う印象。
元先生:??? ※ネームレス


【あらすじ】

不感症を治療する専門クリニックを訪れた女の子は、そこで塾バイト時代の教え子と再会する。こんなところで会うなんてと別の人間を指名して避けようとするが、何故か担当は彼ら二人になっていて——……。

「どこが不感症なん?ちょーっと触ってあげるだけでピクピク反応するえっろい身体してるやん」

ゆったりと時間をかけて二人がかりで愛撫された身体は昂りが止まらず。
凶悪ともいえる雄で前後から割れ目をスリスリと擦られる頃には蜜と潮が止まらなくなってしまうほど、女としての悦びをこれでもかと与え続けられる。

「なーどっちがええ?両方?」
「両方は死ぬやろ」

あっさりとして見えて実はどこまでも重たい激重感情を抱いたデカ男二人が、飛んで火にいる夏の虫とばかりに、不感症(笑)と宣言する大好きだった先生を手籠めにしてしまう話。


【ジャンル】
口責め/耳責め/乳首責め/クリ責め/Gスポ責め/ポルチオ責め/中出し/マッサージ/言葉責め/淫語/モロ語/3P/複数プレイ/関西弁/クンニ/指サック/潮吹き/ハメ潮/連続絶頂/快楽堕ち/ムリヤリ/フェラチオ/無様エロ/ドM向け/背面駅弁/バック/おほ声/♡喘ぎ/濁点喘ぎ/体格差



pixivサンプル:https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=29305043

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