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作品内容
クンニと甘い声で、毎晩イかせる。離さない。
オフィス。社内では無表情・短文の営業部長・氷室玲一が、二人きりの残業デスクでは膝立ちで丁寧にクンニし、低い甘声で「えらい」「見せて」と褒めてくる。秘書・白峰みおは褒められ慣れていないまま脚を開かれ、舌と指と言葉責めで何度もイかされる。表の冷たさと裏の過保護溺愛のギャップが核。会議室・出張・書庫・独占を経て正式に自分のものにし、デスクでも自宅でも「毎晩イかせる」甘いHE。
【本文サンプル】
ちゅ、と音がした。
クリトリスに唇が吸いついていた。
「ひぁっ♡」
声が出た。
舌先が、クリの上を小さく往復する。ちろちろ、ちろちろ、ちろちろ♡
熱くて、ぬるぬるしている。指とはまるで違った。
「あっ、あっ、ぶちょ、そこ、だめ……っ♡」
「ここ、気持ちいいんだろ♡」
「きもち、いい、けど……っ♡」
「正直でえらい♡」
褒められた。
仕事では褒めてくれたことのない人に、こんなことで褒められている。
それがたまらなく恥ずかしくて、なのにお腹の下がきゅうっと熱くなった。
舌が下へおりていく。
割れ目をなめ上げて、入り口をくすぐって、またクリに戻る。
ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃじゅるるっ♡
• 本小説は AIと人間の共同制作 です。
• 表紙イラストはAI生成、本文の推敲もAIを活用しています。
• ストーリーそのものは著者が構成し、AIが相棒として共に執筆しました。




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