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新月の巫女~愛液で満たされる盃~ 巫女は愛撫を施され、神に捧げる愛液を生む

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新月の巫女~愛液で満たされる盃~ 巫女は愛撫を施され、神に捧げる愛液を生む [うら楽園]
サークル名 うら楽園
販売日 2026年09月29日 0時
更新情報 2026年09月30日
カップリング
作者 億星うらら
シナリオ 億星うらら
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 68
ジャンル
ファイル容量
5.03MB

作品内容

新月の巫女~愛液で満たされる盃~ 巫女は愛撫を施され、神に捧げる愛液を生む

新月の巫女~愛液で満たされる盃~ 巫女は愛撫を施され、神に捧げる愛液を生む [うら楽園]

天音宮(あまねのみや)神社で新月の日に行われる神事。それは、奉納の品として神聖な「愛液」を捧げる秘められた儀式。

二十歳になる巫女・桃子は、儀式のためにその身を朱い縄で緊縛され、目隠しで視界を塞がれたまま、柱へと固定されていた。
そこへ現れたのは、巫女に愛撫を施して快楽を与え、愛液を盃に満たす役目を与えられた分家の男。

◇◇◇
 少女は丈の短い白く薄手の襦袢のみを身につけ、紅い縄で柱に囚われていた。両腕は頭上に押し上げられ、細い手首を一纏めに硬く括られている。若くふくよかな胸は上下からきつく縄が回され、柔らかな膨らみをそのままに、肢体ごと柱に縛り付けられていた。
 仄かに焚きしめられた香の甘い薫りが、男の思考力を蕩けさせ、奪っていくようであった。
「み、巫女、さま……桃子、さま……」
 甘い蜜の匂いに惹き寄せられる虫のように、男は吸い寄せられるように桃子へ歩み寄った。
◇◇◇

閉ざされた部屋の中で、自由を完全に奪われ、一方的に与えられる快楽。
男の執拗な手つきによって、乳首と陰核を徹底的に弄られ、熱く溶かされていく桃子の身体……。

些細な刺激でも過敏に感じてしまう身体へと開発され、幾度も襲い来る絶頂と、溢れ出て止まらない蜜。
達しても、達しても、盃が蜜で満たされても終わらない『儀式』……。
神聖な巫女が過剰な愛撫に悶え翻弄される、濃密な和風官能ストーリー。

概要

■■収録内容
・本編 ノーマルバージョン68ページ
・本編 ♡喘ぎバージョン68ページ
挿絵10枚含む。

※表紙イラスト&挿絵にのみAIを使用しています。


■■プレイ内容
拘束、着衣、目隠し、乳首責め、クリ責め、クンニ、手マン、焦らし、潮吹き、連続絶頂、媚薬など。
♡喘ぎverも同梱しています。
本番は無し。


■■サンプル
長めのサンプルはこちら
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=14511959
ただ、このサンプルと、こちらで販売しているものは全く同じ内容ではありません。
サンプルは、ブラッシュアップ前のバージョンとなります。


■■最後に
当サークルは、ひたすら女の子を気持ちよくする、上品で濃厚な官能小説を目指しています。

更新情報

  • 2026年09月30日
    その他
    文字サイズを、読みやすいサイズになるように調整いたしました。

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