足手まといだと外した後輩が山小屋の主になり下山できない夜に頼れるのは俺だけだと言われ夫の元に帰れないまま雪が止むまで奥に種付けされ続ける人妻の話♡♡♡

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足手まといだと外した後輩が山小屋の主になり下山できない夜に頼れるのは俺だけだと言われ夫の元に帰れないまま雪が止むまで奥に種付けされ続ける人妻の話♡♡♡ [蜜と再会]

作品内容

■あらすじ

「先輩、今夜は下りられませんよ」――八年前『足手まとい』と言って縦走から外した後輩は、この稜線の山小屋の主人になっていた。無線も、灯りも、暖も、いまは全部この人の手の中にある。

大学の山岳部で主将だった成美は、四つ下の後輩・岳斗を『足手まとい』と言い切って夏の縦走メンバーから外した。八年後。山岳雑誌のライターになった成美が取材で登った稜線の山小屋で、缶を開けて出迎えたのは主人になった岳斗だった。ガイドとしての名前は雑誌にも載り、登山口の掲示にも彼の名がある。天候が崩れ、その日の宿泊客は成美ひとり。無線も自家発電もストーブも、彼の手の中にあった。立場は完全に逆転していた。岳斗は最初に選択肢を並べる。無線で救助を呼ぶこともできる、隣の乾燥室で寝てもいい、と。そのうえで、夜半に気温が下がれば寝袋をひとつにするのが山の作法だと事務的に告げてくる。夫は山に登らない人で、下山予定は明後日。連絡は繋がらない。帰れないのは吹雪のせいなのに、動けないのは八年前に自分が言った五文字の後ろめたさだった。冷えた指を温められ、背中を擦られ、抗うほどに濡らされていく。夫の元へ帰れないまま、雪が止むまで何度も奥に種付けされ続けてしまう。

■ジャンル

人妻/再会/立場逆転/年下攻め/執着攻め/種付け/中出し/背徳

■登場人物

■成美(なるみ)/30――ヒロイン・視点人物。人妻。山岳雑誌のライター。大学の山岳部では主将で、四つ下の岳斗を『足手まとい』と言って縦走から外した。夫は山に登らない会社員。成人。
■岳斗(がくと)/26――八年前の後輩。当時18歳の一年生。いまは稜線の山小屋の主人で山岳ガイド。淡々と選択肢を並べたうえで、選ばせる形で逃がさない執着型。成人。

■ページ数

全69ページ

■ご注意

・本作はR18(成人向け)作品です。18歳未満の方のご購入・閲覧はご遠慮ください。

・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
 一部手作業の調整を加えています。

・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
 実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。

・本作は山小屋という閉鎖環境での再会と不貞を題材とするフィクションであり、現実のいかなる強要・迷惑行為も肯定するものではありません。また実際の登山における低体温症対策を指南するものではありません。登場する性行為はすべて成人(18歳以上)によるものです。

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