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幼なじみの美人ヤンキーが全然手を出してくれないので特殊体質で本能揺さぶりアプローチしたら限界ブチギレセックスで恋人中出しマーキングされちゃった話

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幼なじみの美人ヤンキーが全然手を出してくれないので特殊体質で本能揺さぶりアプローチしたら限界ブチギレセックスで恋人中出しマーキングされちゃった話 [廿楽いすず]
サークル名 廿楽いすず
販売日 2026年09月26日 0時
カップリング
作者 廿楽いすず
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 64
ジャンル
ファイル容量
998.16KB

作品内容

特殊疾患【サック】と特殊体質【ネクター】について

幼なじみの美人ヤンキーが全然手を出してくれないので特殊体質で本能揺さぶりアプローチしたら限界ブチギレセックスで恋人中出しマーキングされちゃった話 [廿楽いすず]

とにかく【サック】は『ネクト』を欲していて、その『ネクト』を体液として持っているのが【ネクター】なのである。

内容紹介

「俺が、どんだけ我慢してきたと思ってやがる、なァ」

——生まれた時からずっと一緒の幼なじみ・桐生唯我(きりゅうゆいが)。通称・唯ちゃん。
美人顔で口の悪いヤンキーだけど、生まれながらの特殊体質【ネクター】であるヒロインを昔から守ってくれる、大好きなヒーロー。

しかし十五歳の頃、唯我が後天性の特殊疾患【サック】を発症したことをきっかけに、二人の距離は少しずつ遠ざかってしまう。

それでも唯我が大好きなヒロインは、ひょんなことから始まった同居生活を大満喫。
ごはんを作って、お弁当を持たせて、「私のネクト、いつでも飲んでいいよ♡」と日々猛アピール!
けれど唯ちゃんは人工補給液ばかりで、一向に手を出してくれない……。

「私って、そんなに魅力ないのかな……」

迎えた春。サックとネクター双方の本能が強く揺さぶられる【ピーク】の季節。

「ねえ、ちゅー、してみようよ……私、唯ちゃんとしたい……まだ誰ともしたことないんだよ。サックとも、サックじゃない人とも……。誰にも飲ませたことない私のネクト、唯ちゃんに飲んでほしい……ピークで身体きついんでしょ……? あんな補給液より、私のネクト飲んでよ……ねえ、ねえ唯ちゃ、ッ」
「——いい加減にしろよテメェ……」
「ひっ」

サックを発症してからの九年間、一度もヒロインから天然ネクトを摂らなかった唯我に、とうとうヒロインのアプローチが限界突破して——!?

「言ったろ……もう逃がさねェ……♡処女マンコ、俺の形になるまでハメまくって……お前がココに来てから一度も抜いてねェドロッドロの精子、ぜんぶぶっ掛けてやる♡」

64ページ中がっつり34ページがエッチシーン♡
大好きな幼なじみを振り向かせたくて特殊体質で迫っていたら、我慢の限界を迎えた美人ヤンキーに雄全開で抱かれちゃう、両片想い幼なじみ×特殊体質TLです。

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■こんな方におすすめ
♡美人顔なのに、身体はがっつり雄で、口の悪い男が好き
♡口ではあーだこーだ言いつつ、面倒見のいい幼なじみが好き
♡大好きな幼なじみから、何年も我慢してきた雄の欲望と愛情を一気にぶつけられたい
♡特殊体質や特殊疾患が引き起こす、本能が揺さぶられるような欲情にときめく
♡両片想いからの両想いで、我慢したぶん激しく甘々ドロドロに抱かれたい

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■傾向
たっぷり本能ドロドロキス♡/文字通り美味しくいただかれちゃう♡汁だくクンニ/クリ責め/乳首責め/潮吹き/放尿/抜かずの中出し/種付けプレス/快感しかない連続絶頂/我慢が爆発して雄全開セックス/ヒロインの体液=栄養になる特殊体質・特殊疾患/幼なじみ/美人ヤンキー/同居/両片想いからの両想い/純愛/甘々/独占欲/ラブコメ/ハッピーエンド

※♡喘ぎ、淫語、オホ声あり(男女共)
※彼が半ば自棄で女遊びしていた時期があることを匂わせる描写があります。直接的なシーンはなく、相手の女性などは出てきません。

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■登場人物
桐生唯我(きりゅうゆいが)
身長182cm
特殊疾患:サック(後天性)
職業:バイク整備士
趣味:バイクいじり、ツーリング
黙っていればド級の美人男、喋るとヤンキー。セックスはド雄。
口は悪いが行動はまっすぐで優しい。
ネクターであるヒロインがサックに搾取されないよう昔から守ってきたが、自身が後天性サックとなってしまったことでヒロインから距離を置くようになる。
ヒロインのことが好きで、幼なじみとしても大事にしている一方、日々ネクターアピールをされまくっており、そろそろサックとして——というより男として我慢の限界。
実は小さい頃、お昼寝をしているヒロインがかわいくてついキスしてしまったことがあり、未だに罪悪感を抱いている。

ヒロイン(ネームレス)
特殊体質:ネクター
唯我と同じ病院で、同じ日に生まれた、同い年の幼なじみ。
唯我のことを『唯ちゃん』と呼んで慕っている。
唯我のことが大好きだが、大事な幼なじみとしてしか見られていないと思っている。
唯我がサックとなったことで、ネクターとして役に立てると内心喜び、女として魅力がないならネクターとしての魅力で売り込もう! と猛進。
唯ちゃんがどれだけモテようが、唯ちゃんがどれだけ距離をとろうとしようが、諦めない。
現在、唯我が一人暮らししている家に転がり込み、ネクターとしての有用アピールを欠かさない日々を送っている。


※サムネイラスト、世界観説明図のみAIで生成しております。
デザイン、本文はすべて自作です。

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