閉館後の水族館の飼育バックヤードで飼育部長ら2人に「死亡事故を伏せる代わり」と調餌台に押さえつけられ孕むまで種付けされる女性飼育員の話♡♡♡

{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
閉館後の水族館の飼育バックヤードで飼育部長ら2人に「死亡事故を伏せる代わり」と調餌台に押さえつけられ孕むまで種付けされる女性飼育員の話♡♡♡ [桜花文庫]

作品内容

「あの個体のこと、記録に残さないでおいてやる」――伏せてもらう代償が何かは、聞かなくても分かった。

水族館の飼育員・鮎川かおる、二十六歳。大水槽の目玉だった大型魚を、水質管理の判断ミスで死なせてしまう。飼育記録と人事を握る飼育部長・宗像剛史は、報告書を伏せてやると言った。条件は口にされないまま、閉館後の飼育バックヤードに残される。濡れた調餌台に上半身を押さえつけられ、ウェットスーツごしに背筋をなぞられ、ファスナーを下ろされる。主任飼育員・大隅陽介が脚を割り、指で焦らしては止め、達きそうになるたび水を張ったバケツの音で我に返らされる。抗う声は濾過装置の唸りに吸われて誰にも届かない。台の縁を掴んだまま代わる代わる貫かれ、そのたび奥へ注がれる。「次の個体も、お前の担当でいこう」――記録が一枚書き換わるごとに、かおるは閉館後の飼育棟へ呼ばれる。孕むまで注がれる身体で、昼のかおるは今日も来館者にエサやり体験の説明をしている。

■登場人物

■鮎川かおる(あゆかわ かおる)/26歳――ヒロイン・視点人物。水族館の飼育員で大水槽の担当。判断ミスで大型魚を死なせ、報告を伏せる代わりに閉館後の飼育棟へ残される。責められる身体を恥じながら抗いきれない。
■宗像剛史(むなかた たけし)/51歳――飼育部長。飼育記録と人事を握る。「記録に残さないでおいてやる」とかおるを調餌台へ伏せさせる。
■大隅陽介(おおすみ ようすけ)/38歳――主任飼育員。宗像と代わる代わるかおるを抱き、孕むまで奥へ注ぐと言う。
全員成人。

こんな方におすすめ

・担当個体の死亡事故という、取り返しのつかない弱みを握られた逃げ場のなさが好きな方
・水音と機械音しかない飼育バックヤードで、調餌台に押さえつけられる複数責め・連続絶頂が読みたい方
・記録が書き換わるたび常習化し、孕むまで種付けされる屈服が刺さる方

作品仕様

地位を盾にした職場陵○・複数責め・種付け着地TL/一人称ヒロイン視点/本文 約2.5〜2.7万字(全10章)/
脅しからウェットスーツごしの愛撫・調餌台への押さえつけ・焦らしと連続絶頂・代わる代わるの挿入・奥への中出し・記録ごとの常習化と孕むまでの種付けへと段階的に濃くなる性描写を収録/
横書きPDF。
・形式:PDF(横書き)・全77ページ

ご注意

・本作はR18(成人向け)作品です。18歳未満の方のご購入・閲覧はご遠慮ください。

・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
 一部手作業の調整を加えています。

・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
 実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。

・本作は職場での立場を利用した性的行為(フィクション)を題材としており、現実のいかなる強要・ハラスメント・犯罪行為も肯定するものではありません。妊娠描写を含みます。登場する性行為はすべて成人(18歳以上)によるものです。

サークル作品一覧

作品をもっと見る

販売作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

最近チェックした作品