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鬼の副長・土方歳三にお仕置き調教されて命がけで愛し合う話 ~新選組のお食事係【土方歳三篇】~

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鬼の副長・土方歳三にお仕置き調教されて命がけで愛し合う話 ~新選組のお食事係【土方歳三篇】~ [Secret*Secret]
サークル名 Secret*Secret
販売日 2026年09月22日 0時
シリーズ名 新選組のお食事係
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 99
ジャンル
ファイル容量
677.25KB

作品内容

~新選組のお食事係【土方歳三篇】~鬼の副長・土方歳三にお仕置き調教されてい、命がけで愛し合う話

鬼の副長・土方歳三にお仕置き調教されて命がけで愛し合う話 ~新選組のお食事係【土方歳三篇】~ [Secret*Secret]

帳簿のミス。

それが、副長に呼ばれた理由だった。
花奈乃は十八歳。農家の四女で、花嫁修行のため新撰組の食事係をしている。

明るくて真面目で、隊士たちには人気がある。

それだけだった。数字さえ、間違えていなければ。
土方歳三は、帳面を一枚めくって言った。

「体で覚えさせる」
襖を閉めろ。声を出すな。帯を解け。裾を上げろ。

許可のない絶頂は、罰が倍になる。

漏れれば朝に検分される。残れば、次は量が増える。
京の風が変わり、隊が散っても、

花奈乃は副長の後ろを歩いた。

命を出せると分かったうえで、穴を開けたまま。

――――――――

竈の前で、下着をずらしたまま立たされる朝。

部屋では、帳簿の代わりに体を開かせる夜。
「この穴は、土方さまのものです」

三度言ってからでなければ、中へは出してもらえない。
数字はもう合っている。

なのに検分は、終わらない。

<全99ページ>

全20話+エピローグ

第1話 帳簿の誤り
第2話 朝の検分
第3話 空気の当たる罰
第4話 竈の前で
第5話 残すな、飲め
第6話 胸に残る匂い
第7話 洗えない印
第8話 三度言ってから
第9話 近くまで、まだ中へは
第10話 試しに、少しだけ
第11話 漏れの検分
第12話 残った分と、残す覚悟
第13話 付いていく穴
第14話 京を離れる前に
第15話 京を出る夜
第16話 次の宿でも
第17話 散る前の残り
第18話 隊が散ったあとでも
第19話 追われる中でも
第20話 命も穴もあなたのもの
エピローグ 残した数字

こんな方に

新選組が好きな方・歴女

体を管理されたい方

優しいSが好きで、調教されたい方

羞恥・観察・指示・許可と禁止が好きな方

幕末・新撰組・和装の官能が好きな方

完結作(全20話+エピローグ)を一気に読みたい方


<内容傾向>
お仕置き/検分/指示/観察/羞恥/露出/開発/許可と禁止/口内/胸/中出し/残し/追い/執着/純愛寄り

<注意>
・本作はフィクションです。実在の団体・人物とは無関係です。
・調教・羞恥・中出しの描写があります。苦手な方はご購入をお控えください。

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