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作品内容
都合の良い存在だった信者に男性関係がバレてそのまま手篭めにされる
教祖にとって、信者はただのお金を貰うためだけの存在だった。
隠れて会っている金しか持っていないような男と同じ。
ただ女を売るか、幻想的な救済を売るかの違いだけ。
しかし、一人の信者の青年にその男性関係がバレてしまう。
「教祖様、あんな男が好みだったんですか? 金しか持っていなさそうな、品のない中年の男が」
「違いますよね? 教祖様はそんな穢れた存在じゃないはずだ。いや、穢れてしまった。ああ駄目だ。こんな世の中、教祖様も穢れてしまうんだ。教祖様は綺麗な存在じゃない。俺が教祖様を好き勝手して独占したいと思いながらも我慢していたのは無駄だったのか。そうだ、そんなことに意味は無い。それなら俺の手で汚れてください。神聖な教祖様なんていなかった。それなら、俺に汚されて。一生消えない跡を残してしまえば良い。中途半端に堕ちるくらいなら、俺が、俺の手で完全に壊してあげる」
そして、教祖はそのまま信者に犯されてしまう。
「こんな刺激慣れてるくせに♡。ほらイってください♡。ガニ股で、男に媚びるポーズして。得意なんでしょう?」
「じゃあ、おちんぽ欲しくなるまでクンニで気持ちよくなりましょうね♡♡」
「へへっ♡♡、すごいですかっ?♡♡、気持ちいいですかっ?♡♡、はっ♡、はあっ♡♡。教祖様♡♡、俺のおちんぽ好きですよねっ?♡♡ 他のちんぽなんていりませんよねっ♡♡、ほら言ってください?♡ このおちんぽ以外に媚びたりしないって♡。俺のおちんぽケースになって、俺だけに媚びて生きていくって言ってください?♡♡ ほら言えっ♡♡」
A6/全16P
プレイ内容
無理矢理
乳首責め
クリ責め
クンニ
強○フェラ
寸止め
挿入
調教
快楽堕ち



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