-
{{ product.dl_count_total|number_format }}
{{ item.dl_count|number_format }} - {{ product.dl_count|number_format }}
-
{{ product.rate_average_2dp }}
({{ product.rate_count|number_format }})
| サークル名 | 首輪と鍵 |
|---|
| 販売日 | 2026年09月14日 0時 |
|---|---|
| カップリング | |
| 作者 | 黒桐 寧 |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 |
乙女向けAI一部利用
|
| ページ数 | 80 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
958.71KB
|
作品内容
■あらすじ
これで七年、探し物が全部そろった――冷えた台座の上で、革の帯が手首を包む。痛くはない。ただ、私はもう外せない。
七年前、駆け出しの画商だった綾瀬詩織は、一枚の絵を探していた男に、その絵を見つけて渡した。詩織はその一日を覚えていない。けれど男は――私設美術館の館主・榊冬悟は、その日から詩織だけを蒐集の対象にしていた。画廊を畳み行き場を失った詩織は、二十二度に保たれた地下収蔵庫へ「収蔵品」として迎え入れられる。革の拘束具で台座に固定され、点検と称して毎晩隅々まで確かめられ、寸止めで放置される夜が続く。拘束は罰ではなく保存であり、榊にとっては所有の証だった。抵抗していたはずの身体が先に堕ち、焦らされるほど自分から腰を差し出すようになり、やがて中出しを受け入れて飼い慣らされていく。そして詩織は、七年のあいだ榊のほうが壊れかけていたことを知る。最後に台座から降ろされ、手渡されたのは、収蔵庫の鍵だった。閉じ込めていた男が、閉じ込められる側に回る話。
■ジャンル
調教/首輪/監禁愛/焦らし/中出し/メス堕ち/執着/溺愛
■登場人物
■綾瀬 詩織(あやせ しおり/視点人物・ヒロイン)――28歳。画廊を畳んだ元画商。目利きの矜持だけが残っている。収蔵品として台座に固定され、点検と焦らしで躾けられていく
■榊 冬悟(さかき とうご/攻)――38歳。私設美術館の館主・蒐集家。感情を表に出さず、言葉が少ない。七年前に詩織から絵を受け取った日から、詩織だけを収蔵すべきものとして数え続けている
(登場人物は全員18歳以上の成人)
■ページ数
全80ページ
■ご注意
・本作はR18(成人向け)作品です。18歳未満の方のご購入・閲覧はご遠慮ください。
・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
一部手作業の調整を加えています。
・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。
・本作はフィクションであり、現実のいかなる強要・犯罪・監禁・迷惑行為も肯定するものではありません。登場する性行為はすべて成人(18歳以上)によるものです。


{
const fallbackSrc = '/modpub/images/web/home/not_found_img_main.png'
if (e.target.src === fallbackSrc) return;
e.target.onerror = null;
e.target.src = fallbackSrc;
}"
>