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深夜営業のプールで監視員に水の中だけ見えないのをいいことに水着をずらされクリを吸われ他の客がいるのに声を殺して連続絶頂しちゃった話

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深夜営業のプールで監視員に水の中だけ見えないのをいいことに水着をずらされクリを吸われ他の客がいるのに声を殺して連続絶頂しちゃった話 [すま]
サークル名 すま
販売日 2026年10月09日 0時
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 54
ジャンル
ファイル容量
464.07KB

作品内容

若菜すみれは深夜営業の屋内プールへ通って四か月になる。中央のコースが空いていても、選ぶのは監視台の真下の七番だけ。台の上の無口な監視員を、毎晩見上げていた。

二十二時を過ぎると、監視員のどちらかが水に入って設備を見て回る。その夜、入ってきたのは凪沢剛だった。壁際に立ったすみれは、水面の下で競泳水着の脇を引き下げられる。隣のコースを人が泳いでいくあいだ、すみれは声だけを殺して、指と唇で何度もいかされた。

閉館の放送が流れても脚の震えは止まらない。誰もいない女子更衣室で、扉に鍵を掛けたのはすみれのほうだった。四か月ずっと七番コースの客を見ていたと凪沢に告げられ、名前で呼ばれる恋人になるまでを描きます。

■登場人物
若菜すみれ(わかな すみれ)
二十六歳の会社員。空いたコースへ移らず、自分から壁際へ寄る。

凪沢剛(なぎさわ ごう)
三十歳のプール監視員。肩まで浸かってもすみれより高い身体と厚い胸。水面の下では厚い唇でクリトリスだけを吸う。

■本作の特徴
・水面の下だけで進む水着ずらしとクンニ
・隣のコースに客がいるあいだの声我慢
・監視員×七番コースの常連

■収録
本編一編
PDF版

■注意事項
・登場人物はすべて成人のオリジナルキャラクターです。
・作中の施設は架空です。
・本作はAIを使用していません。

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