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「毎朝、俺のこと見てるだろ」満員電車で隣に立つ無口な先輩に何駅もクリ責め痴○され声を殺したまま潮を吹かされて逃げられなくなっちゃった話

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「毎朝、俺のこと見てるだろ」満員電車で隣に立つ無口な先輩に何駅もクリ責め痴○され声を殺したまま潮を吹かされて逃げられなくなっちゃった話 [すま]
サークル名 すま
販売日 2026年09月18日 0時
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 49
ジャンル
ファイル容量
462.13KB

作品内容

桜井結衣は四か月のあいだ、毎朝同じ車両で同じ男の背中と手首だけを見てきた。名前も知らないし、話したこともない。

ある朝、その男の手が結衣の尻に触れて離れなくなる。座って帰れる乗り換え駅でも結衣は降りず、手が離れかけたときには自分から手首を掴んでスカートの前へ引き戻した。会社までの四駅、袖を噛んで声を殺したまま、床まで濡らすほど潮を吹かされる。

改札を出て振り返ると、相手は隣の部署の先輩・冬野透だった。結衣が自分を見ていた四か月を、冬野も数えていたと言う。その夜、部屋で中に出されて恋人になるまでを描きます。

■登場人物
桜井結衣(さくらい ゆい)
二十六歳、営業事務。座れる乗り換えを自分から手放す。

冬野透(ふゆの とおる)
三十一歳、隣の部署の無口な先輩。広い背中と節の太い長い指。駅をひとつ越えるごとに責めを強くする。

■本作の特徴
・満員電車で駅ごとに段階が上がるクリ責めと手マン
・袖と掌で声を殺したままの潮吹き
・無口な先輩×毎朝同じ車両の会社員

■収録
本編一編
PDF版

■注意事項
・登場人物はすべて成人のオリジナルキャラクターです。
・実在の路線・企業とは関係がありません。
・本作はAIを使用していません。

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