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帰省の深夜高速バスで隣が元同級生だと気づいた夜に毛布の下で何時間もクリを焦らされ声を殺したまま連続絶頂させられ十年分の執着をわからされちゃった話

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帰省の深夜高速バスで隣が元同級生だと気づいた夜に毛布の下で何時間もクリを焦らされ声を殺したまま連続絶頂させられ十年分の執着をわからされちゃった話 [すま]
サークル名 すま
販売日 2026年09月11日
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 47
ジャンル
ファイル容量
456.05KB

作品内容

三年ぶりの帰省で、白石ひなたは深夜の高速バスの最後列に座った。消灯後に隣を見ると、高校三年で同じクラスだった東雲樹だった。卒業以来、一度も連絡を取っていない。

通路の向こうには空席があり、乗務員に言えば替われた。ひなたは立たず、落ちていた毛布を二人ぶんに掛け直す。毛布の下で、樹の指はいちばん触ってほしいところだけを毎回外していく。到着まで五時間半、声を出せば前の席にも聞こえる。

休憩のサービスエリアでも、ひなたは降りなかった。下着を取り上げられ、返してほしいと言えば返すと告げられて、その一言が言えない。夜明け前には自分から樹の膝へ跨り、走る車内で中に出される。地元のバス停で十年ぶんの執着を聞かされ、今夜の続きを約束するまでを描きます。

■登場人物
白石ひなた(しらいし ひなた)
二十七歳の会社員。席を替われたのに替えず、自分から毛布を掛け直す。

東雲樹(しののめ いつき)
二十七歳、十年ぶりに会う元同級生。座席につかえる長い脚と、太くなった指。いかせる許可を出すまでに三時間かける。

■本作の特徴
・毛布の下だけで進む長時間の焦らしと寸止め
・何列もの寝息が続く車内での声我慢
・元同級生との中出しと、バス停での執着開示

■収録
本編一編
PDF版

■注意事項
・登場人物はすべて成人のオリジナルキャラクターです。
・実在の路線・事業者とは関係がありません。
・本作はAIを使用していません。

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