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暴君皇帝の狂気的な執着~正后になるまで、胞宮を責め続けて~

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暴君皇帝の狂気的な執着~正后になるまで、胞宮を責め続けて~ [ぶらっくべりー]
サークル名 ぶらっくべりー
販売日 2026年09月05日 0時
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
その他
ジャンル
ファイル容量
1.48MB

作品内容

作品紹介

属国から后宮へ差し出された沈婉寧は、暴君・永烈帝の御前で跪いた。
拒む瞳を気に入った帝は、その場で衣を剥ぎ、「今夜より、汝の胎は朕の器」と命じる。

処女を奪われ、陰核を執拗に責められ、胞宮の口まで突き入れられる毎夜。
「気持ちよいなどと申しておりませぬ」と否定しても、身体は先に連続絶頂し、中出しを拒めなくなる。

昼は御書斎の膝の上、夜は龍床。他の妃は遠ざけられ、婉寧だけが召される。
疼いた指を見咎められた夜、初めて漏れたのは——「奥へ、出してください」。

命令は溺愛に変わり、快楽堕ちした娘は自ら脚を開く。
七日後、帝は彼女を正后とする詔を下す。表向きは冷静な天子。夜は変わらず、子宮口を叩き、孕めと精を重ねる。

「陛下の子を、宿したく存じます」
狂気的な執着は、唯一の后と、終わらない龍床の熱として結実する。

命令/無理矢理、クリ責め、子宮責め、連続絶頂、中出し、快楽堕ち、溺愛。
ティーンズラブの体裁で描く、暴君と一人の后の閉じた七日間。

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