専売

眼鏡が似合う指の長い家庭教師のお兄さんに親が隣室にいるのに声を我慢しながら乳首もクリも開発され中出しされる話

{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
眼鏡が似合う指の長い家庭教師のお兄さんに親が隣室にいるのに声を我慢しながら乳首もクリも開発され中出しされる話 [すま]
サークル名 すま
販売日 2026年08月22日
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 38
ジャンル
ファイル容量
415.04KB

作品内容

眼鏡が似合う指の長い家庭教師のお兄さんに、親が隣室にいるのに声を我慢しながら、乳首もクリも開発され中出しされる乙女向け短編。

高橋紬、二十歳。大学受験をやり直している浪人生。去年落ちて、実家の勉強机に戻った。成人してからも受験生でいるのは恥ずかしいけれど、合格するまで逃げないと決めていた。

週に三回来る家庭教師は、斎藤陽介、二十二歳。隣市の大学生。怒らない。合っているところだけを指で示して、「あと一歩だ」と言う人。偏差値が戻っても、わたしは親の前で自分から頼んだ。「この先生じゃなきゃだめです」と。

勉強だけではなかった。触れられたい。親が隣にいるのに、声を殺してほしい。乳首もクリも、どこが感じてるか分かっていないから、教えてほしい――二十歳のわたしが、受験のために来たお兄ちゃんへ、一番いけないお願いをする。

「声、我慢させてほしい。親が隣にいるのに、触ってほしい」

ドア一枚の向こうでテレビが笑っている。その音のあいだに、ブラウスの下で乳首を摘まれ、スカートの中でクリを転がされる。同時に開発されて、のどまで溢れる声を、自分から彼の掌へ押しつけて殺す。

「それ、紬が選んだんだぞ」

机で。座布団で。勉強してるふりをしたまま。連続でイかされて、家庭教師のおちんぽで中出しされる。合格のために来たはずの人が、「感じてる顔ばっかり覚えてしまった」と執着を明かす夜。

恋人のまま、合格まで付き合う。声を我慢できる範囲で、乳首もクリも宿題にする――親が隣にいるのに始まった、家庭教師×成人受験生のいちゃラブです。

■登場人物
高橋紬(たかはし つむぎ)
二十歳の浪人生。大学受験のやり直し中。真面目で親に心配をかけたくない。成績が戻っても家庭教師を続けてほしいと自分から頼み、今夜は声我慢と性感の開発を自らお願いする。

斎藤陽介(さいとう ようすけ)
二十二歳、隣市の大学生家庭教師。教えるときは眼鏡をかける。合格させるために来たのに、紬の真剣な顔が忘れられず、彼女から頼まれるまで指一本触れずに我慢していた。

■本作の特徴
・親が隣の居間にいる自宅で、声を我慢しながら進む官能
・乳首とクリを同時に、家庭教師に「教材」のように開発される
・ヒロインから「触ってほしい」「声を我慢させて」と頼む同意のある関係
・勉強机と座布団で連続絶頂、中出しへ着地
・恋人のまま合格まで付き合うハッピーエンド

■収録
本編一話(PDF版)

■注意事項
・登場人物はすべて成人(ヒロイン二十歳・ヒーロー二十二歳)のオリジナルキャラクターです。
・親は隣室にいるのみで、性的関与はありません。
・本作はフィクションです。
・本作はAIを使用していません。

サークル作品一覧

作品をもっと見る

販売作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

最近チェックした作品