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カット中は穏やかな担当美容師が閉店後の美容室で豹変して鏡の前で立たされクリをいじられうなじを噛まれながら中出しされる話

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カット中は穏やかな担当美容師が閉店後の美容室で豹変して鏡の前で立たされクリをいじられうなじを噛まれながら中出しされる話 [すま]
サークル名 すま
販売日 2026年08月19日
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 38
ジャンル
ファイル容量
413.43KB

作品内容

カット中は穏やかな担当美容師が、閉店後の美容室で豹変する。鏡の前で立たされ、クリをいじられ、うなじを噛まれながら中出しされる乙女向け短編。

白石杏、二十五歳。一年半、毎回同じ担当を指名してきた常連客。カットが上手いから、と言い訳してきたけれど、本当はシャンプーでうなじに触れる指と、鏡越しの低い声が欲しくて通っていた。

神崎悠真、三十歳。カット中は穏やかで、余計な私語をしないスタイリスト。営業時間は客のうなじに歯を立てない。だから閉店後、杏が残る選択をした夜だけ動くと決めていた。

「鏡、見てて、って……言ってください」

自分の口で求めた。立たされたままクリをいじられ、うなじを甘く噛まれ、鏡に喘ぐ顔を全部見せられる。指でイかされ、立ちバックで奥まで咥え、中に出されてもまだ終わらない。椅子の上でも、もう一度立たされても、弱点はうなじとクリとナカの三点だった。

「一年半、触るふりして我慢してた」

シャンプーのたびに欲しかった執着を、行為の最中に開示される。客と担当のままでは続けたくない、と恋人を求められ、杏は自分の声で答える。次の予約はカットではなく、閉店後の専用枠。

鏡の前で立たされ、クリをいじられ、うなじを噛まれながら中出しされる。全部盛りタイトルを、閉店後の美容室で実演する乙女向け短編です。

■登場人物
白石杏(しらいし あん)
二十五歳の事務職。うなじが極端に弱く、一年半同じ美容師を指名し続ける常連。閉店後に自分から残り、「鏡を見てて」と構図を求める。

神崎悠真(かんざき ゆうま)
三十歳の担当美容師。カット中は穏やか。閉店後は鏡の前で常連を立たせ、クリとうなじを執拗に責め、中に出す。一年半の我慢を行為中に開示する。

■本作の特徴
・閉店後の美容室、鏡の前立ちプレイ
・クリ責めとうなじ噛みを同時に重ねる
・ヒロインから残る/鏡を見てと求めるC2同意
・立ちバックからの中出しと、椅子を交えた連続快楽
・担当と常連から恋人へ着地するハッピーエンド

■収録
本編(章なし)
PDF版

■注意事項
・登場人物はすべて成人(ヒロイン二十五歳・ヒーロー三十歳)のオリジナルキャラクターです。
・本作はフィクションです。
・本作はAIを使用していません。

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