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指の長くて声の穏やかな若い整体師に凝りをほぐすふりで性感帯を開発され施術着のまま声を殺してイかされ施術ベッドで中出しされる話

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指の長くて声の穏やかな若い整体師に凝りをほぐすふりで性感帯を開発され施術着のまま声を殺してイかされ施術ベッドで中出しされる話 [すま]
サークル名 すま
販売日 2026年08月15日
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 36
ジャンル
ファイル容量
413.13KB

作品内容

指の長くて声の穏やかな若い整体師に、凝りをほぐすふりで性感帯を開発される。施術着のまま声を殺してイかされ、施術ベッドで中出しされる乙女向け短編。

石川紗英、二十八歳。都心の事務職。モニター仕事で肩が石のように固くなり、看板だけの小さな整体院「青葉整体」へ通い始めた。個室のカーテンと、指の長い二十九歳の施術者・青葉蓮。初回、肩甲骨を押されただけで息が止まった。

三回目には鎖骨の下へ、五回目には内腿へ。施術の確認を取られ、わたしは枕に顔を埋めて頷いた。本当は筋肉なんかじゃなかった。足りなくて、次の予約を入れてしまう。

先週の最終枠、仰向けのまま下腹へ手を置いて言った。

「肩だけじゃなく……ここも、お願いしたいです」

「性感帯も含めて、です。施術着のまま、声を殺せる範囲で。いいですか」

逃げられた。なのに選んだ。それが今日だった。

受付の上がった十八時半。革張りの施術ベッドで、薄い施術着の裾を捲られ、布越しにクリを転がされる。袖を噛んで声を殺し、オイルの指で奥までほぐされ、連続で絶頂を数えられる。うつ伏せで、仰向けで、脚を開いたまま。

「ずっと、こうしたかった」

建前を捨てた低い声のまま、おちんぽで中まで埋められ、中出しされる。恋人になると決めた帰り道でも、ナカの熱は消えない。次の最終枠も、自分から脚を開いて預ける――凝りをほぐすふりで始まった、整体師×肩こり会社員の性感開発です。

施術着のまま声を殺すクリ責め・オイル指での開発・施術ベッドでの中出しを収録。

■登場人物
石川紗英(いしかわ さえ)
二十八歳の会社員。デスクワークの肩こりが慢性で整体へ通院。敏感だと分かった箇所を自分から預け、「ここもお願いしたい」と口にする。施術着のまま声を殺し、続行も中出しも自分で選ぶ。

青葉蓮(あおば れん)
二十九歳、個人整体院の施術者。百八十二センチ。丁寧な口調のまま性感帯を開発したくてたまらない。紗英が預けるまで建前を守り、最終枠で素の執着を明かす。

■本作の特徴
・整体のほぐし名目から始まる性感帯開発
・施術着を脱がさないまま、声を殺してイかされる
・オイルの指と施術ベッドでの中出し
・ヒロインが通院継続と預ける場所を自分から選ぶ同意のある展開
・恋人関係が成立して終わるハッピーエンド

■収録
本編(短編)
PDF版

■注意事項
・登場人物はすべて成人(ヒロイン二十八歳・ヒーロー二十九歳)のオリジナルキャラクターです。
・本作はフィクションであり、現実の施術における行為を肯定するものではありません。
・本作はAIを使用していません。

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