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ストーカー気質な年上隣人に残業帰りの玄関で壁に押しつけられ乳首もクリも同時に責められ声を殺しながら中出しされる話

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ストーカー気質な年上隣人に残業帰りの玄関で壁に押しつけられ乳首もクリも同時に責められ声を殺しながら中出しされる話 [すま]
サークル名 すま
販売日 2026年08月12日
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 40
ジャンル
ファイル容量
400.97KB

作品内容

残業の帰宅時間まで覚えている年上隣人に、玄関で壁へ押しつけられる。声を殺したまま乳首とクリを同時に責められ、部屋の奥で中出しされるまで離してもらえない、ストーカー気質×声我慢の乙女向け短編。

佐藤澪、二十六歳。一人暮らしの会社員。同じ階の隣室に住む黒川隼人(三十二歳)は丁寧な年上隣人のはずだった。なのに残業帰りの夜、鍵の金属音と足音で感知され、共用廊下の電気をつけたまま待たれ、壁越しの生活音まで読まれていることに気づく。ゴミ出しも荷物も、タイミングが合いすぎる。

無断で部屋に入られることはない。盗撮も、外での尾行もない。ただ――音だけを、執拗に聞いてしまう男。澪は「見てたんでしょ」と突きつけたあと、自分から玄関で触れてほしいと言い、声を殺す場所を選び、中出しを頼む。

残業帰りの靴を脱ぐ暇もないまま壁に押しつけられ、乳首もクリも同時に責められる。ドアの隙間から廊下の光が細い線になって残るなか、声を殺してイかされ、部屋へ引きずり込まれておちんぽを受け入れ、ナカに出される。

「部屋には入らない。触るのは、澪が触れてほしいと言ったときだけだ」

ストーカー気質は消えない。でも恋人として続く。ハッピーエンド。

■登場人物
佐藤澪(さとう みお)
二十六歳の一人暮らし会社員。残業が多い。隣人の気配に怖さと疼きを覚え、「見てたんでしょ」と突きつけたうえで、玄関での接触と中出しを自分で選ぶ。

黒川隼人(くろかわ はやと)
三十二歳、同じ階の年上隣人。帰宅時間と鍵音を覚え、廊下で待つストーカー気質。無断侵入・盗撮・外での尾行はせず、澪の選択を待ってから乳首とクリを同時に壊す。

■本作の特徴
・ストーカー気質(帰宅時間把握・鍵音感知・廊下待ち・壁越し気配)が中心
・残業帰りの玄関での壁押しつけ×乳首とクリの同時責め×声我慢
・ヒロインが気質に気づき、自分から続行を選ぶ同意(C2)
・無断で合鍵を使った侵入・盗撮・外での尾行はしない
・挿入と中出しへ収束し、恋人関係で終わるハッピーエンド

■収録
本編一編(短章見出しあり)
PDF版

■注意事項
・登場人物はすべて成人(ヒロイン二十六歳・ヒーロー三十二歳)のオリジナルキャラクターです。
・本作はフィクションです。ストーカー行為や無断侵入を現実で肯定・推奨するものではありません。作中のヒーローは部屋への無断侵入・盗撮・外での尾行を行いません。
・本作はAIを使用していません。

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