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| サークル名 | がるまにオリジナル(乙女)Lab. |
|---|
| 販売日 | 2026年08月18日 |
|---|---|
| シリーズ名 | 短編ノベル |
| 作者 | ずんだ定食三人前 |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 | |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
2.8MB
|
作品内容
❤作品紹介❤
がるまにオリジナル(乙女)Lab.短編ノベル作品。エセ京都弁の危ないお兄さんと羞恥プレイ。
❤作品概要❤
いじわる羞恥責め×屈服生ハメ♡
--------------
エセ京都弁の危ないお兄さんと、神経衰弱して遊びましょ~!
(※えっちなオプション付き♡)
(※全負け確定♡)
--------------
■自分だけ全裸で…CMNF&ねっとりキス責めで強○発情♡■
■羞恥で濡れまくり…♡手錠拘束+くすぐり責め&オナニー鑑賞■
■鬼責め、止まらず。ニップルクリップ&クンニ用ローター♡イラマ顔射ぶっかけ♡■
■はい全負け、おつかれさま~(笑)奥までちんぽずっぽり♡ガチ生ハメ交尾♡■
「やめへんよ、こんなおもろいのに。今、おねえさん僕のおもちゃやねんから♡」
--------------
テキスト:横書き
総文字数:20,772文字
❤キャラクター❤
■化野くん
エセ京都弁を話す正体不明の男。
善良な一般市民であるあなたを一方的に気に入り、会えば何かとエッチな遊びをしようとしてくる。
どう見ても社会的にまずそうな人種のため、あなたは化野くんから逃げたくてしょうがないが……
■あなた
たまにちょっと防犯意識が薄いお人好しさん。
❤あらすじ❤
22時頃。帰り道を急ぐあなたは、やむを得ずあまり治安のよろしくない繁華街の近くを通ることに。
そこで年齢職業不詳の怪しいお兄さん・化野くんに捕まってしまう。
えっちなお店が立ち並ぶエリアを一緒にお散歩(強○連行)♪
さらにはラブホに連れ込まれて、なぜか身分証明書神経衰弱で遊ぶ羽目に。
いけずな羞恥プレイで、ガチ泣きするまで責められる……♡
❤試し読み❤
「……めっちゃ勃ってるやん、乳首」
「う……♡」
「オナニー見られて興奮すんの才能あんで、マジで。も~、やっぱしMやん♡」
無い、そんな才能なんか。Mでもないのに……。
化野くんは、宣言通り本当に一切手を出してこない。ただただ、私のオナニーを見て、くすくす笑って、好き勝手なことを言うだけ。獲物が目の前で自滅していくのを、ゆーっくり待っているだけ。
「てかそれ、僕がさっきやった触り方と似てんな」
『へ』
「おねえさん、もしかして僕でオナってんの?♡」
『……ぁ…っ、あ……』
「僕は男の人、としか言うてへんけどなあ? ふーん、そうですか、そうですかぁ♡」
ダメだ。我慢していたものが、全部ざらざらって崩れていく感覚。体中、ぞわぞわぞわ♡って痺れるように気持ちいいのが一気にくる。
『……あ♡あ♡あ♡』
「おーおー、ノってきたやん♡あは♡そのままぁ、おまんこも触るねんで♡」
『やだ……♡』
「嘘つき~♡足ぱっかーん開いて、媚び倒してんのに……♡」
化野くんが私の手を掴んで、クリの側にまで持ってくる。
『手出さないって言ったのに……!』
「オナニーしろって言うたのにやらへんかったやろ、おあいこ」
ああ言えばこういう。導かれるまま、クリにちょん、と触れる。手首を離してもらえない。化野くんを見つめると、視線で促される。
(口やなくて、手動かせや)と目の奥に凄まじい圧が見える。
『ぅ……♡♡』
「てのひらで、上から下にクリずりずり~♡って擦ってみ~?♡」
『あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡』
「ふふふ♡上手上手♡そうそう、おまんこ振って♡掌にべった~♡ってクリ押し当てるねん、ほら♡」
『あっ♡はあっ♡ああ♡ああっ♡あっ♡』
ねぢゃねぢゃ、ぬぢぬぢ、ぐちぐち♡
下品な音に耳を塞ぎたくなる。男の人の前で、化野くんの前で、こんなに腰を振ってクリを押し当ててはしたないのに。
化野くんがこっちにじりじりと寄ってきて、耳元で囁いてきた。
「……おねえさんはぁ♡誰の手にクリ押し当ててるんやっけ~?♡」
『じっ、じぶんっ、のっ♡』
「ちが~う♡応用の効かん子やねえ♡僕の手にクリ押し当ててんの♡おっきくて~♡あっつーい手に、ねっちゃねちゃのマン汁とバキバキのクリ押し当てて腰ヘコしてるんやで♡そういうのを想像するからオナニー捗るんやん~」
『ぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡』
「言うてみ?化野くんの手でオナニーしてますって♡」
『んんん♡じぶん、じぶんの手だから……♡♡』
「んー、強情ー♡」
化野くんが私の手首を掴んで、そのまま上に持ち上げた。
「はい、ばんざーい」
『へぁっ……♡』
気持ちいいのが突然取り上げられてしまう。クリが、どこにも押し付けられない。ぎゅぎゅぎゅぎゅ♡と中が締まって、腰ががくがく震えて止められない。
『はあっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡』
「盛り倒してるやん♡あーあー♡なんもないとこに向かっておまんこ振ってるわ~♡」
『もう、やめてっ、いじわるやめてっ♡♡』
「ほんなら言ってよ、僕の手でオナニーしてるって♡」
頭の中が「欲しい」で埋め尽くされていく。でも化野くんでオナニーしてるって認めたくない。でも欲しい。言うか言うまいか迷ってる間も、化野くんに耳元でずーっと「はやく♡」「言って♡」「なーあ♡」と急かされ続ける。くすくす……♡と可愛らしくて、邪悪な笑い声がべっとり耳に付きまとう。もう、解放されたい……!!
『……あ、あだしの、く……んの♡』
「うん♡」
『あだしのくんの、手で、オナニーしてます……!♡♡』
「っふふ♡いい子♡」
私の掌に、化野くんの掌が重なった。そのままゆっくり私たちの掌がおまんこの前に来る。口の中にじゅわじゅわ唾液が広がるのをゆっくり飲み込んだ。息がどんどん上がっていく。
「動物さんみたいやね♡目の前に餌ぶら下げられて、うれしいなぁ?」
『はー♡はー♡はー♡はー♡』
「ええよ、好きなだけ、腰振って♡」
『っうう♡うっ♡うっ♡うっ♡うっ♡』
ぐちゃぐちゃぐちゃ♡ぬぢぬぢぬぢぬぢ♡
お預けされた分、本気で腰を振ってめちゃくちゃになっていく。化野くんの熱い吐息が首筋に当たる。ずり、と頬ずりされると、化野くんも頬に少し汗をかいているのがわかる。この人も興奮してるんだってわかって、余計に腰が止まらなくなる。
「ふー……♡あっは、ガチでエロ……♡」
『あ♡あぁ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡』
「嬉しいな♡おまんこ気持ちいいのもらえて♡」
『んん♡うっ♡う♡うう♡うれしい……?♡うれしいっ……♡』
どうしよう、このままじゃすぐイってしまうかも。奥からどろどろと熱いのが溢れてくる。足がぴーんっと突っ張る。化野くんの吐息も一緒にどんどん荒くなる。ゆさゆさベッドが揺れて、シーツが乱れていく。
「あーはは♡おまんこイくなぁ?♡ええよ、イけ♡イけ♡イけ♡」
『ぅうっ♡あんっ♡イく♡イくぅ♡イく♡イっ、くぅ……!♡』
目の前で、ちかちか星が弾けた。
『っぁ……♡ぁ♡あ……っ♡ぅ、ああ……♡』
「ベロ出てんで、もー♡だらしない子やねぇ、可愛いけど♡んーちゅ♡」
突き出した舌を化野くんがぱくっと含んでそのまま舐め回す。ダメ押しの快感に、シーツにどぷどぷと濃いのが漏れていく。化野くんがそれを掌ですくって、ぬぢぬぢ♡とおまんこに塗り付けてくる。キスの合間も休ませるつもりなんかない、と体に叩き込まれていく。
『んん♡ぅ♡う♡ちゅ♡じゅぽ♡ちゅ♡』
「ふーっ♡ふー♡んじゅ♡ちゅ♡ちゅ~……♡」
❤関連作品❤
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❤クレジット❤
■作者
ずんだ定食三人前 https://x.com/Zunda3Teishoku
■企画
がるまにオリジナル(乙女)Lab. https://x.com/grmnORG_otm
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《がるまにオリジナル(乙女)Lab.とは?》
DLsite公式レーベル【がるまにオリジナル(乙女)】の新たなラインとしてスタート!
"実験企画"をテーマに、様々なクリエイター様とR18コンテンツの面白さを追求していきます。





![恐喝エセ京都弁男 [がるまにオリジナル(乙女)Lab.] 恐喝エセ京都弁男 [がるまにオリジナル(乙女)Lab.]](http://img.dlsite.jp/modpub/images2/parts/RJ01692000/RJ01691318/RJ01691318_ab554078bf9db2f4b690a56e4fd9c842.jpg)
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