終電後のオフィスに閉じ込められたら、無愛想な夜間警備員に監視カメラの死角で朝まで指と舌でイかされ続けた話

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終電後のオフィスに閉じ込められたら、無愛想な夜間警備員に監視カメラの死角で朝まで指と舌でイかされ続けた話 [ヤリモクベイビー]
サークル名 ヤリモクベイビー
販売日 2026年08月07日
カップリング
作者 土屋 ノブ
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 140
ジャンル
ファイル容量
1005.13KB

作品内容

こういう話です

「そこ、映る」――低い声がそう言って、私の腰を引き寄せた。この人は、このフロアのどこが映らないかを全部知っている。

資料の締切に追われた笹本ひなの(28)は、気づけば終電を逃し、セキュリティの落ちたオフィスに閉じ込められていた。内線で呼び出した夜間警備員・古賀(33)は、毎晩すれ違っても挨拶を返してくれない無愛想な男だ。案の定ひとことも喋らないまま、彼はひなのを警備員室へ連れて行こうとする。その途中、彼女は自分が三ヶ月前に泣いていたところを彼に見られていたことを知る。以来ずっと、彼はひなのの残業の日だけ巡回ルートを変えていた。監視カメラの位置を全部覚えている男に、映らない場所だけを選んで移動させられながら、壁際で、給湯室で、非常階段の踊り場で、指と舌だけで何度も達かされる。挿入は明け方まで許されない。朝日がブラインドの隙間から入る頃、ひなのは声も出せないほど溶かされていた。

出てくる人

■笹本 ひなの(ささもと ひなの/視点人物)――28歳。システム会社の企画職。163cm。人に弱みを見せられず、一人で抱える。一人称『私』。
■古賀 隼人(こが はやと/攻)――33歳。ビル管理会社の夜間警備員、元消防士。190cm。無愛想で挨拶も返さないが、見るべきものは全部見ている。

中身

現代・体格差ギャップTL/ヒロイン一人称/本文 約4.0万字(全13章)/
体験版で第1章〜第2章(約6,000字)が読めます/挿絵なし・横書きPDF。
・ジャンル: 体格差/執着攻め/クリ責め/クンニ/連続絶頂/潮吹き/焦らし/溺愛
・全140ページ

お読みになる前に

・本作はR18(成人向け)作品です。18歳未満の方のご購入・閲覧はご遠慮ください。

・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
 一部手作業の調整を加えています。

・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
 実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。

・登場する人物はすべて成人(18歳以上)であり、性行為はすべて成人同士の合意によるものです。

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