忘れられた神殿遺跡で石像化した守護獣に見初められ月が昇る間だけ人肌に戻る巨躯に『我が番だ』と石の腕で拘束され孕むまで貫かれる転生魔導士の話♡♡♡

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忘れられた神殿遺跡で石像化した守護獣に見初められ月が昇る間だけ人肌に戻る巨躯に『我が番だ』と石の腕で拘束され孕むまで貫かれる転生魔導士の話♡♡♡ [ドンブリ庫]
サークル名 ドンブリ庫
販売日 2026年08月03日 0時
カップリング
作者 アマネス
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 48
ジャンル
ファイル容量
751.8KB

作品内容

あらすじ

遺物を求めて忘れられた神殿遺跡に踏み込んだ転生魔導士は、呪いで石像と化した巨大な守護獣を目覚めさせてしまう。『我が番だ』——月が昇る間だけ人肌に戻る獣は、灼熱の巨躯で私を組み敷いた。逃げようとしても石のように硬い腕に拘束され、体格差に抗えぬまま焦らすように全身を暴かれて何度も達かされる。月が中天に昇るころ、守護獣は『次の月まで待てない』と最奥まで貫き、遺跡が震えるほど奥を突き上げる。冷たい石床の上で孕むまで注がれ、番として遺跡に囲われて——私は月の出を、彼と同じだけ待ち望むようになった。

ストーリー

遺物を求めて忘れられた神殿遺跡に踏み込んだ転生魔導士は、呪いで石像と化した巨大な守護獣を目覚めさせてしまう。『我が番だ』——月が昇る間だけ人肌に戻る獣は、灼熱の巨躯で私を組み敷いた。逃げようとしても石のように硬い腕に拘束され、体格差に抗えぬまま焦らすように全身を暴かれて何度も達かされる。月が中天に昇るころ、守護獣は『次の月まで待てない』と最奥まで貫き、遺跡が震えるほど奥を突き上げる。冷たい石床の上で孕むまで注がれ、番として遺跡に囲われて——私は月の出を、彼と同じだけ待ち望むようになった。

■登場人物

■ヒロイン(視点・二人称憑依)――遺跡に迷い込んだ転生魔導士。石の守護獣を目覚めさせ、その熱に堕ちていく。
■攻め――呪いで石像化した巨大な守護獣。月が昇る間だけ人肌に戻る古の存在(人間換算で成人・18歳以上)。番と定めた魔導士を不器用な執着で囲い込む。

こんな方におすすめ

・月夜だけ人肌に戻る呪い設定+体格差えっちが好きな方
・寡黙な守護獣の不器用な溺愛が読みたい方
・遺跡ファンタジーの世界観が好きな方

作品仕様

異世界転生TL/二人称憑依視点/本文 約1.8万字(全10章)/段階的性描写(石の拘束→焦らし→貫通→孕ませ)
横書きPDF

・形式:PDF(横書き)
・全48ページ

ご注意

・本作はR18(成人向け)作品です。18歳未満の方のご購入・閲覧はご遠慮ください。

・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
 一部手作業の調整を加えています。

・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
 実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。

・本作は異世界ファンタジーを題材としたフィクションです。登場する性行為はすべて成人(人間換算18歳以上)によるものです。

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