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二年間片思いしてた紳士的で穏やかな完璧社長に辞表を出したら、「逃がすわけないでしょ」って監禁されて、執着心剥き出しにされてイかされまくる話

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二年間片思いしてた紳士的で穏やかな完璧社長に辞表を出したら、「逃がすわけないでしょ」って監禁されて、執着心剥き出しにされてイかされまくる話 [夜蝶ノ舞]
サークル名 夜蝶ノ舞
販売日 2026年08月15日
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 71
ジャンル
ファイル容量
790.81KB

作品内容

作品紹介

【あらすじ】
冬月孝太郎。四十二歳。IT企業の代表取締役。
長身で端正な容姿、穏やかな物腰、誰に対しても平等な優しさ。
二年間、彼の秘書を務めてきた私は、そんな彼に密かに恋をしていた。
けれど、その完璧すぎる笑顔の奥に潜む本性に、私は気づかずにいた。

「これ以上この人のそばにいたら、迷惑になっちゃう」

そう決意して差し出したのは、一枚の辞表。
けれど、彼が浮かべたのはいつもの穏やかな微笑みだった。

「まあ座って。落ち着いて話そう。コーヒー淹れるから」

差し出されたマグカップ。一口飲むと、いつもより少し濃い、苦い味わい。
それを飲み干した直後、急激な眠気が私を襲った。
意識が沈む直前、視界に映ったのは相変わらず穏やかに笑う彼の顔。
けれど、その目だけは、全く笑っていなかった。

「——逃がすわけないでしょ」

目覚めた場所は、知らない高層マンションの一室。
手首を拘束され、下半身には見知らぬ機械が仕込まれ、止まらない快感に翻弄される。
混乱する私の前に現れたのは、スーツのジャケットを脱ぎ捨てた、けれど相変わらず穏やかな笑顔の彼だった。

「……二年間。毎日、我慢してたの。僕が」

完璧な上司の仮面の下に隠されていた、底なしの独占欲と執着。
逃げ場のない快楽の渦の中で、私は知ることになる。
彼が最初から、私のすべてを、逃さないように囲っていたことを——

社長/秘書/年の差/イケオジ/独占欲/執着/監禁/睡眠薬/拘束/吸引バイブ/クンニ/クリ責め/舐め狂い/潮吹き/潮飲み/顔面騎乗/挿入/中出し/連続絶頂/汁まみれ

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