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スケベ願望を書いた日記を庭師二人に読まれたら、たくましい体で押さえ込まれて壊れるまでイキ狂わされた話

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スケベ願望を書いた日記を庭師二人に読まれたら、たくましい体で押さえ込まれて壊れるまでイキ狂わされた話 [24:00の本棚]
サークル名 24:00の本棚
販売日 2026年07月16日 0時
カップリング
作者 ロクハ
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
ブラウザ専用
その他
ページ数 51
ジャンル
ファイル容量
745.42KB
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作品内容

・あらすじ


──失恋したばかりで人肌の恋しい私に、彼らのそのたくましい体は毒だった。

学生の頃からの私の癖。
自分の思考を文字にすると安心する、という理由で書き続けている日記。

そこに彼らのことを書いてしまった。

失恋して殴り書きしたページのすぐあとに、だ。
女一人で泊まっているこの家に男性二人が来たこと。
体に馴染んだ作業服、そこから覗く腕にときめくこと。骨ばった大きな手、……に、妙に色気を感じてしまったこと。

それから、性欲に正直に。
落ち込んでいる自分を二人がかりでめちゃくちゃにされて、何もかも忘れさせてもらったら気持ちいいだろうな、と。

そして昨夜、私はその日記を縁側に置き忘れたのだ。

 ◇ ◇ ◇ ◇

失恋をきっかけに、誰にも邪魔されない田舎の古民家へ旅行に来た主人公。
そこで出会ったのは、その古民家の庭の手入れを任されている庭師の二人だった。

がっちりとした体格の天城(あまぎ)と、細身ながら引き締まった体をしている太一(たいち)。
二人は先輩と後輩の関係らしい。

主人公の日記を読んだ二人は日記の通りにやってみようかと提案してきた。
その提案に戸惑い、何も反応できなかった主人公だったが……。

その日の夜。

迷いを滲ませた表情で庭に現れた主人公を、二人は縁側に押し倒し愛撫を始めた。

「あの、違います、あれはただの願望で……」
「あんたのその願望を現実にしてやるって言ってんだよ」
「あれ、お姉さん抵抗してるんですか? そっか、日記読んだ感じ、無理やりされたいっぽかったですもんね♡ そういうプレイだ♡」

二人の匂いと体重を感じながら何度も絶頂を重ねるうち、主人公は少しずつ快感に素直になっていく。

代わる代わる連続絶頂させてくる二人のおちんぽに、扱かれっぱなしの乳首とクリトリス。
イキ狂った末、クリフェラされながらのガン突き立ちバックでトんだ主人公は失禁してしまうのだった……♡


・内容

キス・乳首責め・クリ責め
クリフェラ・乳首責め・追撃責め・指挿入
正常位・キス・乳首責め・クリ責め(体験版はここまで)
追撃ピストン・乳首責め・クリ責め
正常位・耳責め・乳首責め・クリ責め
追撃ピストン・騎乗位・キス・腰へこ・乳首責め
立ちバック・クリフェラ・追撃ピストン・クリ歯コキ・イキ失禁

♡喘ぎ、濁点喘ぎ、おほ声、♡オノマトペ多用
複数プレイ
性感帯同時責め
連続絶頂
クリ責め・乳首責め
エロ重視

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