山奥の祠で出会った九尾の妖狐に見初められ、幻術の座敷で九本の尻尾に絡め取られ『生涯の番だ』と正気を溶かされ中出しされ続ける転生舞姫の話♡♡♡

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山奥の祠で出会った九尾の妖狐に見初められ、幻術の座敷で九本の尻尾に絡め取られ『生涯の番だ』と正気を溶かされ中出しされ続ける転生舞姫の話♡♡♡ [ドンブリ庫]
サークル名 ドンブリ庫
販売日 2026年07月15日 0時
カップリング
作者 アマネス
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 48
ジャンル
ファイル容量
705.33KB

作品内容

ストーリー

前世の記憶を持つ転生舞姫コハク。身寄りなく、誰にも求められたことのないまま、月夜の祠でひとり奉納の舞を捧げていた。その舞に、祠の奥に棲む銀髪金瞳の九尾の妖狐・玖遠が魅入られる。「その舞、我が番にふさわしい」。気づけば、あなたは幻術で作られた朱塗りの座敷にいた。抗う間もなく九本のふさふさの尾に手足と腰を絡め取られ、身動きが取れない。狐火のような媚薬の熱に肌を炙られ、尾先と舌で乳首も花芯も執拗に責められて、正気が溶けるまで啼かされる。『生涯、我の番だ』――幻と現の境が曖昧なまま、うなじに番の証を刻まれ、何度も奥に注がれ番にされてしまう――。

登場人物

■コハク(こはく)/19歳――ヒロイン・視点人物。前世の記憶を持つ転生舞姫。身寄りなく祠に仕え、月夜の奉納の舞を妖狐に見初められ、幻術の座敷で生涯の番にされる。
■玖遠(くおん)――成人した九尾の妖狐。銀の髪、金の瞳、九本の尾で幻術と狐火を操る。番の本能でコハクを生涯の番と定め離さない。獣性と溺愛の二面。全員成人(人間換算18歳以上)。

こんな方におすすめ

・異種族×つがい(運命の番・執着溺愛)の濃密シチュが好きな方
・逃げ場のない幻術の座敷で九尾に拘束され媚薬責めされ続ける濃密プレイが読みたい方
・正気が溶けるまでの連続絶頂→種付け中出しの快楽堕ちが好きな方

作品仕様

異種族つがい/妖狐・番TL・二人称憑依+一人称視点。本文 約1.8万字(全10章)。
九尾に拘束され狐火の媚薬に炙られる連続絶頂→番の証中出しの濃密な性描写を段階的に収録。
スマホ縦向き大文字でも読みやすい横書きPDF。
・形式:PDF(横書き)・全48ページ

ご注意

・本作はR18(成人向け)作品です。18歳未満の方のご購入・閲覧はご遠慮ください。

・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
 一部手作業の調整を加えています。

・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
 実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。

・本作は異世界の異種族(九尾の妖狐)との恋愛を題材としたフィクションです。登場する性行為はすべて成人(人間換算18歳以上)によるものです。

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