深夜のオフィスビルで停電したエレベーターに憧れの上司と二人きり、救助が来るまでの数時間、暗闇で口を塞がれ声を殺して抱かれ中に出される派遣OLの話

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深夜のオフィスビルで停電したエレベーターに憧れの上司と二人きり、救助が来るまでの数時間、暗闇で口を塞がれ声を殺して抱かれ中に出される派遣OLの話 [夜更けの隣人]
サークル名 夜更けの隣人
販売日 2026年07月13日 0時
カップリング
作者 宵待ち しの
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 50
ジャンル
ファイル容量
693.06KB

作品内容

あらすじ

「静かに。声、外に響くから」――止まった箱の暗闇で、いつも遠かった上司の手が、わたしの口をふさいだ。

月末の深夜残業、フロアに残ったのは派遣OLの篠宮灯里と、半年間ずっと片想いしてきた遠野課長の二人きり。帰りに乗り合わせたエレベーターが、下降の途中で停電し、二基のあいだに止まってしまう。非常灯も落ちた完全な暗闇、救助までは数時間。密着した体温、耳元の低い声。「声、外に響くから」と口をふさがれ、見えないぶん敏感になった肌を指で慣らされ、壁に押し付けられて立ったまま貫かれる。救助のアナウンスが遠く近づくなか、声を殺したまま奥に注がれ、扉が開く直前、二人は何食わぬ顔に戻る――。すれ違っていた想いが、逃げ場のない暗闇でほどけていく叙情の一晩。

ジャンル

密室/閉じ込め/上司/声我慢/連続絶頂/中出し/OL/純愛

登場人物

篠宮灯里(26歳・派遣OL)総務部。控えめで人に合わせがち。半年間ずっと遠野課長に片想い。/■遠野湊(34歳・総務課長)無愛想で寡黙、でも仕事は丁寧で公平。実は半年前から灯里を気にかけていた。二人とも成人。

ページ数

全50ページ

ご注意

・本作はR18(成人向け)作品です。18歳未満の方のご購入・閲覧はご遠慮ください。

・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
 一部手作業の調整を加えています。

・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
 実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。

・本作は停電で閉じ込められたエレベーター内での性描写を含むフィクションです。登場する性行為はすべて成人(18歳以上・相互の同意に基づくもの)によるものです。

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