大雨で線路が冠水して帰れなくなった無人駅の駅舎で最後の駅員と二人朝まで閉じ込められて何度もイカされ続けた話

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大雨で線路が冠水して帰れなくなった無人駅の駅舎で最後の駅員と二人朝まで閉じ込められて何度もイカされ続けた話 [夜更けの隣人]
サークル名 夜更けの隣人
販売日 2026年07月02日
カップリング
作者 宵待ち しの
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 61
ジャンル
ファイル容量
729.37KB

作品内容

■あらすじ

(今夜は、帰れない……この駅で、知らない駅員さんと、二人きりで、朝まで……)

終電も、もう来ない。冠水した線路の向こうは、闇。残されたのは、わたしと、最後の駅員さんだけ。

大雨で線路が冠水し、終電が止まった無人駅。
タクシーもバスも冠水で全滅し、改札に残っていたのは、ベテランの駅員さんひとり。
「朝まで、ここから出られません」。
待合室の古い木のベンチ、濡れた体、ひとつのタオル。
逃げ場のない一晩、事務的だったはずのその手が逸脱し、雨音にまぎれて何度も達かされて。
始発が動く頃には、わたしはもう、この人の手を忘れられなくなっていた。

■登場人物

南条つむぎ(ナンジョウ ツムギ・23歳)
隣町の事務職OL。処女で恋愛経験はほとんどなく、人見知りで気が弱く、強く言われると断れない。

最後の駅員/宗像(ムナカタ・40代)
無人化された小駅に最後まで残っていたベテラン駅員。制服姿・低く落ち着いた声・無言寄りの手技巧者。事務的な仮面の下で夜に豹変し、夜明けに執着・溺愛トーンへ転調する。

■ジャンル

ティーンズラブ/密室/一晩/格上男/声我慢/クリ責め/中出し/溺愛/OL

■ページ数

全61ページ(PDF・横書き・約18,300字/6章構成)

■ご注意

・本作はR18(成人向け)作品です。18歳未満の方のご購入・閲覧はご遠慮ください。

・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
 一部手作業の調整を加えています。

・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
 実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。

・本作はフィクションであり、現実の強○行為を肯定するものではありません。

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