終電を逃して飛び込んだカプセルホテルで、仕切り一枚隣の寡黙な男に夜通し声を殺して責められ、明け方そのまま抱かれて中出しされた話

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終電を逃して飛び込んだカプセルホテルで、仕切り一枚隣の寡黙な男に夜通し声を殺して責められ、明け方そのまま抱かれて中出しされた話 [夜更けの隣人]
サークル名 夜更けの隣人
販売日 2026年06月28日 0時
カップリング
作者 宵待ち しの
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 71
ジャンル
ファイル容量
768.54KB

作品内容

あらすじ

(壁一枚向こうに、さっきの人が……息を、殺さなきゃ……)

残業で終電を逃し、タクシー代も惜しくて、初めて深夜のカプセルホテルに飛び込んだ。
天井の低い箱、仕切りはたった一枚、始発までもう動けない静寂。
壁の向こうには、さっき受付で見かけた寡黙な男の気配。
やがてその手が仕切りを越えて伸び、声を出せばすべてにバレる緊張のなか、無言で私を暴いていく。
喘ぎを噛み殺し、夜通し責められ続けて、明け方そのまま抱かれて。
始発が動く頃には、私はもう、この人の手を忘れられなくなっていた。

登場人物

沢木なお(サワキ ナオ・25歳)
残業で終電を逃した社会人三年目のOL。処女で恋愛経験はほとんどなく、押しに弱い。

仕切りの向こうの男/黒瀬(40代)
隣のカプセルの先客。寡黙で落ち着いた低い声の手技巧者。夜通し声を殺させて責め、明け方「送るよ」と一言、溺愛へ転調する。

ページ数

全71ページ(PDF・横書き・約21,000字/5章構成)

■ご注意

・本作はR18(成人向け)作品です。18歳未満の方のご購入・閲覧はご遠慮ください。

・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
 一部手作業の調整を加えています。

・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
 実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。

・本作はフィクションであり、現実の強○行為を肯定するものではありません。

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