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作品内容
作品紹介
【あらすじ】
うちの執事は、デカいだけで使えない。
口を開けば謝ってばかりで、毎日食器を割るポンコツ。
父が不在で屋敷は二人きり。また失敗した彼に、苛立って意地悪を言った。
——「どうせ女の扱いも知らない、童貞なんでしょ」と。
「……童貞じゃないです。証明しようかと」
オドオドと言い返してきた男は、私をソファに押し倒した瞬間、完全に「雄」の目だった。
百九十センチの巨体で逃げ場を奪われ、太い指と分厚い舌で奥を抉られる。
「すみません……溢れてるので、勿体ないから……」
そう言って、吹き出した潮を全部飲もうとしてくる。
狂いそうな快感が終わらない。何回イっても終わってくれない。
逃げようとしても足首を掴んで引き戻され、
泣いても暴れても、M字に股を開かされ、挙句は顔面騎乗で下から啜り飲まれる。
限界まで焦らされて、みっともなく「中に入れて……」って懇願したら、
立ったまま宙に抱え上げられて串刺しにされてしまう。
「すみません……お嬢様が泣いてるのを見ると……ゾクゾクするんです」
その謝罪は、気弱な大型犬なんかじゃなかった──
【プレイ内容】
主従/お嬢様と執事/圧倒的体格差/天然S/童貞煽り/クンニ/クリ責め/舐め狂い/潮吹き/潮飲み/M字開脚/顔面騎乗/駅弁/連続絶頂/ハメ潮




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