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ただの無能なポンコツ執事だと見下して「童貞でしょ」と煽ったのに、オドオドした顔のまま圧倒的な巨根で串刺しにされ、プライドごとぐずぐずにハメ堕とされた話

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ただの無能なポンコツ執事だと見下して「童貞でしょ」と煽ったのに、オドオドした顔のまま圧倒的な巨根で串刺しにされ、プライドごとぐずぐずにハメ堕とされた話 [夜蝶ノ舞]
サークル名 夜蝶ノ舞
販売日 2026年06月20日 0時
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 25
ジャンル
ファイル容量
817.67KB

作品内容

作品紹介

【あらすじ】
うちの執事は、デカいだけで使えない。
口を開けば謝ってばかりで、毎日食器を割るポンコツ。
父が不在で屋敷は二人きり。また失敗した彼に、苛立って意地悪を言った。
——「どうせ女の扱いも知らない、童貞なんでしょ」と。
「……童貞じゃないです。証明しようかと」
オドオドと言い返してきた男は、私をソファに押し倒した瞬間、完全に「雄」の目だった。
百九十センチの巨体で逃げ場を奪われ、太い指と分厚い舌で奥を抉られる。
「すみません……溢れてるので、勿体ないから……」
そう言って、吹き出した潮を全部飲もうとしてくる。
狂いそうな快感が終わらない。何回イっても終わってくれない。
逃げようとしても足首を掴んで引き戻され、
泣いても暴れても、M字に股を開かされ、挙句は顔面騎乗で下から啜り飲まれる。
限界まで焦らされて、みっともなく「中に入れて……」って懇願したら、
立ったまま宙に抱え上げられて串刺しにされてしまう。
 
「すみません……お嬢様が泣いてるのを見ると……ゾクゾクするんです」
 
その謝罪は、気弱な大型犬なんかじゃなかった──

【プレイ内容】
主従/お嬢様と執事/圧倒的体格差/天然S/童貞煽り/クンニ/クリ責め/舐め狂い/潮吹き/潮飲み/M字開脚/顔面騎乗/駅弁/連続絶頂/ハメ潮

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