親友の家で再会した無口なお兄さんに、ずっと隠してた執着をぶつけられて一晩じゅう抱き尽くされ孕まされた話

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親友の家で再会した無口なお兄さんに、ずっと隠してた執着をぶつけられて一晩じゅう抱き尽くされ孕まされた話 [蜜と再会]
サークル名 蜜と再会
販売日 2026年06月15日 0時
カップリング
作者 縁切 麗
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 76
ジャンル
ファイル容量
864.62KB

作品内容

■あらすじ

(お兄さんが……ずっと、わたしを見てたなんて、知らなかった……)

親友・葵の実家での集まりに呼ばれた立花みつきは、葵の兄・湊と数年ぶりに再会する。学生時代、みつきは葵の家によく泊まりに来ていたのに、無口な湊とはずっと距離があった——苦手なのだと思っていた。
集まりがお開きになった夜、二人きりになった湊が、ぽつりぽつりと言葉を落としはじめる。「お前、昔から、俺のこと避けてただろ」「気づいてなかったのか。ずっと、見てた」——鈍感だったみつきは、向けられていた執着に初めて気づく。
逃げ場のないまま連れ込まれた部屋で、湊は核心を告げる。「ずっと、お前を見てた。何年も。見てるだけで、よかったわけじゃない」。妹の親友という立場に手を出せず、溜め込んでいた盲愛だった。
処女を奪われたみつきは、抵抗から受容へと堕ちていく。「もう、見てるだけは終わりだ」と離さない湊に、「孕ませたい」と一晩じゅう中出しされ続けて——。

■登場人物

立花みつき(25歳)
OL。学生時代、親友・葵の家によく泊まりに来ていた。恋愛経験が少なく処女で、自己評価は控えめ。鈍感系で、湊から向けられていた執着にまったく気づいていなかった。

湊(29歳)
親友・葵の兄。無口で表情が読めないタイプ。みつきが妹の家に来るたび、黙って見ていた。妹の親友という立場に手を出せず、長年執着を溜め込んでいた。再会で堰を切る。

■ジャンル

再会/執着/中出し/妊娠・孕ませ/言葉責め/強○・無理矢理/処女/溺愛

■ページ数

全76ページ

■注意

・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
 実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。

・本作はフィクションであり、現実の強○行為を肯定するものではありません。

・本作の登場人物は全員18歳以上の設定です。

・本作はR18(成人向け)作品です。18歳未満の方のご購入・閲覧はご遠慮ください。

・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
 一部手作業の調整を加えています。

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