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| サークル名 | 夜更けの隣人 |
|---|
| 販売日 | 2026年06月07日 0時 |
|---|---|
| カップリング | |
| 作者 | 宵待ち しの |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 |
乙女向けAI一部利用
|
| ページ数 | 67 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
769.36KB
|
作品内容
あらすじ
(個室のはずなのに……どうして、この人と二人きりで、朝まで……?)
飛行機の欠航で、急遽とった寝台特急のB個室寝台。
けれど手配ミスで通されたのは、すでに仕立てのいいスーツの紳士が座る個室だった。
施錠されたドア、走る列車、降りられない一晩。
無言のまま、毛布の下でそっと膝に触れてきた指が、ゆっくりと確実に、わたしを暴いていく。
声を出せば、この狭い個室で騒いだことになる——抗えないまま、朝まで何度も達かされ続けて。
終着駅に着く頃には、わたしはもう、この人の手なしではいられなくなっていた。
登場人物
柊木ゆき(ヒイラギ ユキ・25歳)
出張帰りの真面目なOL。処女で恋愛経験はほとんどなく、押しに弱く拒めない。
同室の紳士/霧島(40代)
仕立てのいいスーツの落ち着いた紳士。ほぼ無言で執拗な手技巧者。終着駅で「送るよ」と一言、溺愛へ転調する。
ページ数
全67ページ
(PDF・横書き・約21,000字/5章構成)
ご注意
・本作はR18(成人向け)作品です。18歳未満の方のご購入・閲覧はご遠慮ください。
・本作のサムネイルは、生成AIを使用して制作したものに
一部手作業の調整を加えています。
・登場人物・団体・場所はすべて架空のものであり、
実在のいかなる人物・団体・場所とも関係ありません。
・本作はフィクションであり、現実の強○行為を肯定するものではありません。


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