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『お前の中、俺ので、ぱんぱんにしてやろうな♡』 〜贄として捧げた巫女姫が、ヤンデレ鬼神に毎晩中出しされる花嫁にされる話〜

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『お前の中、俺ので、ぱんぱんにしてやろうな♡』 〜贄として捧げた巫女姫が、ヤンデレ鬼神に毎晩中出しされる花嫁にされる話〜 [いい子指導室♡]
サークル名 いい子指導室♡
販売日 2026年05月31日 0時
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 382
イベント がるまにオンリー
ジャンル
ファイル容量
1.79MB

作品内容

ヤンデレ鬼神の、贄花嫁神事

▼ヒロイン:紗夜(さや)(19歳・村社の上席巫女)
村を守るために自ら贄に立候補した、誇り高き巫女姫。神事には厳格で、敬語と古来の言葉遣いを絶対に崩さない。山の鬼神の前でも「私は、村を守るための贄でございます」と退かない芯の強さを見せるが——神鏡の壁に映る自分の崩れた顔を見せられ、雪牙の指に少しずつ堕とされていく。

▼ヒーロー:雪牙(ゆきが)(山の鬼神・約三百歳・「山の主」)
銀の長髪と紅玉の双眸、こめかみから流れる黒い二本の角を持つ、古き神の系譜。村人からは「百年に一度、贄を喰らう神」と恐れられているが、紗夜の前で初めて見せる笑みは余裕と粘着のサド型。角の根元の宝玉を親指の腹でなぞる癖と、紗夜を抱くときだけそっと出す薄い金獣毛の尾。紗夜のうなじへの連続キス音と低い囁きで、贄を花嫁へと変えていく。

▼妹分:椿(つばき)(17歳・紗夜の従妹・妹分巫女)
紗夜が肉親と呼べる唯一の存在。攫われ役として中盤の救出ざまあを引き受ける。

▼敵:蛮(じゅん)(48歳・紗夜の大伯父・村長)
祖母の遺した神官家の所領を狙い、紗夜を贄に立候補させた腐敗の中心。「贄=喰われる」と偽情報を村に流し続けてきた張本人——その嘘が雪牙に暴かれる日が来る。

【ヤンデレ鬼神の、贄花嫁神事】

『ぐちょぐちょだなぁ? 俺ので奥まで、ぱんぱんにしてやろうな♡』
ヤンデレ鬼神に贄として捧げた巫女姫が、神鏡の前で毎晩中出しされる花嫁神事の十夜。

百年に一度の慣わしで、村社の上席巫女・紗夜は山の鬼神への贄として捧げられた。喰われる覚悟で薄絹の贄衣装を身に纏い、祠の前に正座した紗夜の前に現れた銀髪紅眼の鬼神・雪牙は、紗夜を抱き上げて静かに告げる——「お前は、贄ではない。俺の妻だ」と。

▼CP
山の鬼神×贄巫女姫(雪牙×紗夜)

▼ヒロイン
紗夜(さや)/19歳・村社の上席巫女
村を守るために自ら贄に立候補した、誇り高き巫女姫。神事には厳格で、敬語と古来の言葉遣いを絶対に崩さない。山の鬼神の前でも「私は、村を守るための贄でございます」と退かない芯の強さを見せるが——神鏡の壁に映る自分の崩れた顔を見せられ、雪牙の指に少しずつ堕とされていく。

▼ヒーロー
雪牙(ゆきが)/山の鬼神・約三百歳・「山の主」
銀の長髪と紅玉の双眸、こめかみから流れる黒い二本の角を持つ、古き神の系譜。村人からは「百年に一度、贄を喰らう神」と恐れられているが、紗夜の前で初めて見せる笑みは余裕と粘着のサド型。角の根元の宝玉を親指の腹でなぞる癖と、紗夜を抱くときだけそっと出す薄い金獣毛の尾。紗夜のうなじへの連続キス音と低い囁きで、贄を花嫁へと変えていく。

▼物語
紗夜は喰われる覚悟だった。それなのに鬼神は神鏡の間の玉座の前で紗夜の薄絹を剥ぎ、四方の銀の鏡に紗夜の崩れた顔を強○的に映しながら、ゆっくりと初挿入を済ませてしまう。
「鏡、見続けろ、俺の妻」
雪牙が紗夜を抱きながら呟いた「百年、待っておった」「俺の妻にするためにな」の意味を、紗夜はまだ知らない——百年前、当時の巫女姫・椛から差し出された一杯の水と握り飯が、若い鬼神の命を救ったあの日のことを。

▼見どころ
・薄絹の贄衣装、下着なし。神鏡で囲まれた玉座の間で、四方から崩れ顔を映されながら毎晩中出し
・遠隔操作の神石ローターを贄衣装に仕込まれて、妹分との面会
・湯上がりに薄絹一枚で隠れ里の回廊を歩かされる、雪牙の尾が初めて出る夜
・玉座の下に隠されたまま、眷属の前で「昨夜はよく眠れたか?」と意地悪な質問
・媚薬の神石を舌に乗せて「動いちゃダメ♡」、神鏡に映像を保存しながらおねだりを言い切るまで
・神血酒を飲まされて長時間責め、「漏らしたら今夜は逃さん」と耳元で囁かれる
・自分から黒鉄の神鎖の首輪を、雪牙の前で付ける夜。番契約の前段
・拘束+目隠しの感覚遮断責め、神鏡の前で見せず聴かせる
・四つん這いのまま、雪牙が眷属の伝令を受ける執務机の下
・山頂の祠の婚姻神事。神鎖が番の鎖へ昇華し、朱玉の指輪に雪牙の血で神紋が焼き付けられ、うなじ噛みで番にされる

▼こんな方におすすめ
・「お前は、贄ではない。俺の妻だ」と所有宣言される瞬間に震えたい方
・銀髪紅眼に黒い角、薄い金獣毛の尾を持つ和風人外ヒーローに毎晩中出しされたい方
・ヤンデレ鬼神に奥まで突かれてうなじを噛まれたい方
・神鏡四方囲みで崩れ顔を強○凝視されるプレイが好きな方
・「俺の○○」の独占呼びと、うなじへの連続キス音にゾクゾクする方
・全方位ざまあ(腐敗の大伯父・偽情報を流した派閥・邪神)で気分よく読みたい方
・甘々ハッピーエンドの婚姻神事で泣きたい方

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【作中サンプル】
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「お、お初に、お目にかかります。村社の上席巫女、紗夜と申します」
「うん」
「百年に一度の慣わしに従い、贄として、参りました」
 紗夜は祠の前に額をつけた。
「どうぞ、お喰らいください」
 数秒、沈黙が落ちた。
 そして青年は低く笑った。
「——百年待った」
「……?」
「ようやく、来てくれたな」
 紗夜は顔を上げた。
 青年の紅い瞳がまっすぐ紗夜を見ている。
 角の根元の宝玉が薄く光を帯びていた。
「俺の巫女姫」
「……?」
「お前を、喰うつもりはない」
 青年は紗夜の前へ歩を進める。
 紗夜は思わず後ずさった。
 青年は紗夜の前で膝を折った。
 紗夜の頬に長い指が触れる。
 角の発する微かな熱が指先から伝わってくる。
「俺は雪牙という。山の主だ」
「……雪牙、さま」
「うん」
 雪牙は薄く笑った。
「お前は、贄ではない。俺の妻だ」


 抱き上げられたとき紗夜は声を上げそうになった。
 雪牙の素足が闇の中を音もなく進む。
 紗夜の身体は薄絹一枚で雪牙の胸に抱かれていた。
 雪牙は紗夜を抱いたまま社殿の中へ歩み入った。
 内側の壁は一面銀の鏡だった。
 紗夜の頬から血が引いた。
 ——神鏡。
 高い天井、左右の壁、玉座の真上。
 すべてが磨き上げられた銀の鏡で、紗夜の薄絹の姿が四方から映り返されている。
 雪牙は紗夜を玉座の前の絹の褥に下ろした。
 雪牙の手が紗夜の薄絹の帯にかかる。
「……っ、あの、雪牙さま」
「うん?」
「私は、村を守るための贄でございます。あなたの妻には、なれませぬ」
 拒絶の言葉は震えなかった。
 紗夜は決めた言葉を崩さない。
 雪牙は紗夜の前に膝をついて薄く笑った。
「ほう……? それで、俺の巫女姫は何が言いたいんだ?」
 雪牙の指が紗夜の薄絹の襟元から肩を撫で下ろす。
 そっとゆっくり。
 薄絹が肩から滑り落ちる。
 紗夜は神鏡を見てしまった。
 銀の壁に薄絹をはだけられた自分の白い肩が映っている。
 篝火に照らされた肌がすでに薔薇色に上気していた。
「ふむ……?」
 雪牙は紗夜のうなじに唇を寄せた。
「ちゅっ……ちゅっ……ちゅぅ……」
 唇の音が三連、四連と続く。
 紗夜の背筋がびくっと跳ねた。
「百年、待っておった」
 雪牙の声は紗夜のうなじの皮膚に直接落ちる。
「俺の妻にするためにな」

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物語は著者が作り、表紙イラストと推敲にAIを活用しました。
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