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| サークル名 | kiki20 |
|---|
| 販売日 | 2026年05月30日 0時 |
|---|---|
| シリーズ名 | 【NTR支配】夫の上司に堕とされる強○絶頂 |
| 作者 | kiki20 |
| シナリオ | kiki20 |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 |
乙女向けAI一部利用
|
| ページ数 | 59 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
869.26KB
|
- (365.26KB)
作品内容
[あらすじ]
「奈々、こちら黒崎さん!俺の恩人なんだ!」
夫を解雇から救うため、悪魔のような上司・黒崎に身体を捧げ、「共犯者」にされてしまった夜から一夜。
何も知らない夫・祐也は、自分たちの日常を壊した男を「恩人」と信じ込み、無邪気な感謝を向けていた。
失礼のないように、と夫に連れ出された接待の席。
そこで待っていたのは、冷たい瞳で私を見下ろす黒崎との、さらなる地獄の始まりだった。
「愛する夫の前で僕に犯されるなんて、どんな気持ちですか?」
居酒屋の掘りごたつの下、夫の目の前でスカートの奥へと滑り込んでくる指。
帰りのタクシー、夫が隣で眠る静寂の中、声も出せないまま限界までぐちゅぐちゅに虐められる。
そして自宅に戻り、夫が眠る寝室のドアの前で、必死に声を殺しながら最奥を貫かれる強○絶頂。
「お願い…もっと乱暴にして…脅して……おかしくなりたくないんです……」
自分から求めたことにしたくない。これは夫のためだから。
そんな健気な言い訳すら、黒崎の無慈悲なサディズムと、彼のネクタイを見ただけで蜜を溢れさせる肉体の敗北によって、じわじわと「故障」させられていく。
激しい情事の果て、すべてを中〇しで汚され、虚ろに夫の隣へと滑り込む私。
だが悪魔は去り際に、私の日常を根底から吹き飛ばす「最悪の爆弾」を仕掛けていた―。
加速する背徳の快楽、ひび割れていく美しい思い出。
夫のすぐ隣で開発され尽くす、極限のスリルと絶望的快楽の第2章。
※サムネイラストのみAIを使用しています。
[登場人物]
・高木 奈々(たかぎ なな):誠実な夫を愛する献身的な主婦。
夫に連れ出された接待の席で、再び黒崎の標的となる。「夫の目の前」「タクシーの隣の席」「寝室のドア前」という、いつバレてもおかしくない極限の生殺し状況に放り込まれ、必死に声を殺しながらも、身体は自ら悪魔の快楽を求めて「故障」していく。
・黒崎(くろさき):祐也の上司。端麗な容姿の裏に、底知れない支配欲を隠し持つ。
居酒屋からタクシー、そして高木家の自宅リビングに至るまで、すべてのシチュエーションで奈々を心理的・肉体的に支配する。冷酷なサディストでありながら、去り際には奈々の背中に「ある痕跡」を刻み、優しくも歪んだ執着を覗かせる。
・高木 祐也(たかぎ ゆうや):奈々の夫。真面目だが仕事で致命的な不祥事を起こし、黒崎に弱みを握られる。
妻がすぐ目の前で、そして寝室のドアのすぐ外で黒崎に激しく犯され、何度もイかされているとは夢にも思わず、酔い潰れて眠り続ける。だが、黒崎の仕掛けた「爆弾」により、その無邪気な日常に終わりのカウントダウンが始まる。
[ジャンル]
メイン属性:NTR、夫の上司、支配、寝取られ、不倫、陥落、人妻、共犯関係
フェチ:夫の目の前、タクシー内、すぐ隣、強○絶頂、中出し、寸止め、羞恥、言葉攻め、理屈攻め、事後処理
作品トーン:シリアス、ダーク、背徳的、絶望的快楽、修羅場スリル、切なさ

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