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救命士の先輩は、年下わんこ消防士の"先輩♡"にされました ~毎晩中出し・仮眠室・救急車後部~

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救命士の先輩は、年下わんこ消防士の"先輩♡"にされました ~毎晩中出し・仮眠室・救急車後部~ [いい子指導室♡]
サークル名 いい子指導室♡
販売日 2026年05月18日
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 401
イベント がるまにオンリー
ジャンル
ファイル容量
1.73MB

作品内容

半年仕込みの、年下溺愛中出し

「先輩、半年、待ちました——今夜から毎晩、中出しさせてください♡」

舞台はF市消防本部。半年前、倒壊現場で年下の特救隊員に救助された救急救命士・凛は、先月この本部に異動してきたばかり。再会した翌朝、当直明けの凛のマンションに、その後輩が押しかけてくる。

▼CP
年下わんこ消防士×年上救命士(律×凛)

▼ヒロイン
高瀬 凛(救命士・三十歳)
F市消防本部の救命士。後輩を弟妹のように面倒見て、自分の感情処理は雑な「お姉さん」。半年前、倒壊現場で年下の特救隊員に救助されて以来、あの男にだけは頭が上がらない。

▼ヒーロー
宇佐美 律(特救隊員・二十六歳・年下わんこ)
身長百八十三センチ、鍛えた体、黒髪短髪、童顔。職務中は仲間と笑い合うクールな救助のプロ。凛の前でだけ素直に崩れる年下わんこ。「半年、待ったんです」とだけ言って当直明けのマンションに押しかけ、玄関で押し倒す。「先輩」呼びを譲らず、嫉妬すると首筋を撫でる執着型。

▼物語
「半年、待ったんです」——律はその一言だけで、凛を玄関で押し倒す。翌日からは仮眠室、訓練タワー屋上、救急車後部……職場という逃げ場のない場所で、毎晩「先輩」と呼びながら、年下わんこの後輩は凛を堕としていく。

▼見どころ
・年下わんこの後輩特救隊員に、毎晩「先輩♡」と呼ばれて中出しされる
・仮眠室の薄いカーテン越し、声を殺しながら何度も中出しされる
・訓練タワー屋上の夜風の中、外向けに「先輩♡」と叫ばされる立ちバック
・救急車後部のストレッチャーで、酸素マスクをつけたまま中出しされる
・聴診器で心音と呼吸数を読み上げさせられながら、後ろから突かれる
・救命士プロトコルを朗読中、机に手をついたまま背後責め
・防火服のヘルメット内側ライナーを嗅がされながら、汗の匂いと一緒に中出しされる
・「先輩」呼びを崩したら、時間延長

▼こんな方におすすめ
・「先輩、待たないって、何回も言いました」と押し倒される瞬間にゾクッとする方
・年上ヒロイン×年下ヒーローの体格差で押さえつけられる関係が好きな方
・「先輩♡」呼びを譲らない素直な年下わんこに溺愛されたい方
・仮眠室・救急車後部・屋上ヘリポートなど、逃げ場のない職場シチュが好きな方
・酸素マスク・聴診器・救命士プロトコルなどの医療装置プレイが好きな方
・嫉妬を隠さない年下後輩に首筋を撫でられながら独占されたい方

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【作中サンプル】
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 ベッドに下ろされた凛のジャケットを、律が引き抜いた。
 ブラの上から、律の唇が胸の谷間を吸う。
 ちゅるっ♡ ちゅるっ♡ ちゅるるっ♡
「やだ、待っ、ま……」
「先輩、待たないです。半年、待ったのは俺だから」
 ブラを下にずらす指。
 現れた乳首に、律の舌が落ちた。
「あっ、あっ♡」
 ぺろぺろぺろっ♡
 ぺろっ♡ ぺろっ♡ ぺろぉっ♡
(やだ、こんな、舐め方……っ♡)
 凛の腰が、勝手に跳ねた。
 律の指が、スカートの下のストッキングを、両手で破った。
 ぴしっ、と音がした。
「あ、それ、買ったばっか……っ」
「弁償します」
「弁償って、あ、ちょ、待っ、宇佐美く……」
「律」
「り、律、ま、待っ……」
「待たないって、言いました」
 律の指が、凛の下着の上から、すべった。
 すじをなぞるように、上から下へ。
 くちゅっ♡
「ひっ……っ♡」
「先輩、もう、こんな」
 律の指が、下着の脇から、中に入った。
(あ、入って、来ちゃっ……)
 ぬちゅっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちゅるっ♡
 律の中指が、凛の中で、ゆっくり動いた。
「あっ、あ、あ、り、つ、それ、まっ、わた、わたし……っ♡」
「先輩のここ、ぎゅうぎゅう」
 くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡
 ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡
「あ゛、あ゛、らめ、らめぇ……っ♡」
(やだ、こんなに、すぐ、来ちゃ……っ♡♡)
 凛の腰が、シーツの上で、はねた。
 律の親指が、凛のお豆を押した。
「ひぃっ、っ、っ、っ……♡♡」
 ぴゅっ♡
 律の指の先で、凛が一度、軽く達した。
「先輩、上手ですね」
「ば、ばか……」
「褒めてます」
 律が指を抜いた。
 ぐぽっ♡
 その指を、自分の口元に運んで、舐めた。
「美味しい」
「みなぃでぇ……」
「見ます」
 律のベルトが緩む音。
 ジーンズを下ろす音。
 凛が目を逸らす前に、律のおちんちんを、見てしまった。
 大きい、太い、と凛は思った。
(嘘、入る、わけ……っ♡)

「先輩、ゴム、します。それは、絶対です」
 律が一拍だけ理性を見せた。
 財布から取り出した銀の包みを、丁寧に開けた。
「あ……」
 着けたあと、律が凛の脚を、両手で開いた。
 ぐっ、と。
「先輩、入ります」
「ま、待っ、り、つ、待っ……」
「待たないって、何回も言いました」

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物語は著者が作り、表紙イラストと推敲にAIを活用しました。
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