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作品内容
・長いサンプルは体験版をご確認ください。
・あらすじ
町内のお祭りがあった晩、打ち上げと称して公民館には大人たちが集まっていた。
と言っても子どもたちを家に帰した後に集まったのは三十代から五十代の独身のおじさんばかりが五人。それと同じく、未婚の私。
普段は子どもたちが集まりテーブルゲームなどで賑わっているこの会館が今はアルコール臭い。
部屋の真ん中に置かれた古い木のテーブルは汗のかいたビールグラスで色を変えている。
「若い頃はな〜、一晩で何回も発射できたんだけどな」
「射精したあとに無理やり腰振り続けてそのまま勃起させるのがたまらないんだよな!」
(なんて話してんの…、最悪)
アルコールで下品に弾む会話。
日頃全く関わることのない人たちだ。正直、名前だって覚えていない。そんな相手に何を聞かされているんだろう。
今日だって本当は母がここにいるはずだった。体調さえ崩さなければ。
……この人たちはここにいたのが母だったらこんな下品な会話はしなかったのだろうか。私が彼らより若いから舐められているんだろうか。
「イった女のまんこの中、こじ開けるようにピストンし続けてやるんだ」
「同時にクリも刺激してやったら泣いて喜ぶぞ」
(ほんとやめてよ……これだからジジイは)
心臓がきゅっと締め付けられるような。
耳が熱くなって、それから下半身が熱くなって。
むずむずする。
私はごまかすように麦茶を飲んだ。ごく、と喉が鳴る。
「夢子ちゃん大丈夫か?」
「大丈夫です」
大丈夫なわけない。
だっておじさんたちのする話は……。
経験のない私の頭の中をいっぱいにしてしまう。
いつも布団の中でスマホ片手にオナニーするしかない私の頭の中に、新鮮な刺激を与えてくるのだ。
実家の近くで一人暮らしを始めてから、アダルトグッズもいくつか買った。
だから本物を受け入れたことはなくても、シリコンを挿入したことはある。クリトリスと一緒にいじればそれなりに気持ちよくもなるし。
でもイったおまんこの中、こじ開けるようにピストンするなんて自分ではできない。イった後はくたくたになって何もする気が起きなくてそのまま寝てしまうんだから。
どんな感じなんだろう。
ふわふわとまどろんでいる絶頂の余韻の中、ちんぽで突かれ続けるのは。
◇ ◇ ◇ ◇
※当サークルの主人公の名前は「夢子」固定です。
オナニーが好き、だけど実際のセックスの経験のない夢子。
お祭りの後の夜の公民館でおじさん五人に囲まれ、セックスが始まった。
最初こそ緊張していた夢子だったが乳首を責められクリトリスを責められ……、あっという間に快感の虜になっていく。
イってもひたすらに突いてくるおじさんちんぽにオホ声をあげながら何度も絶頂する夢子。
素直にちんぽを欲しがり腰を振って、オナニーでは到底味わうことのできない理性が飛ぶような絶頂にハマっていくのだった。
・内容
乳首責め・クリ責め
クンニ・乳首責め・キス
正常位・乳首責め
イってもやめない・正常位・クリ責め・乳首責め
バック・クリコキ・乳首責め・キス
イってもやめない・羽交い締めバック・乳首責め・クリフェラ・イってもやめない・イキ潮
連続挿入・騎乗位・バック・正常位・乳首責め・クリフェラ・キス
♡喘ぎ、濁点喘ぎ、おほ声、♡オノマトペ多用
複数プレイ
性感帯同時責め
連続絶頂
クリ責め・乳首責め
エロ重視

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const fallbackSrc = '/modpub/images/web/home/not_found_img_main.png'
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