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作品内容
※発売日6/19です
6/19 発売
発売から28日間は50%OFFセールを実施予定です。
こちらはFantiaでいちばん人気のあった作品を全編加筆修正し、加えて続編を追加で2万文字程書き下ろしたものです。
加筆前の長いサンプルはこちらから確認出来ます。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24512590
【登場人物と説明】
佐藤ヒビキ
・身長185cmの爽やかで筋肉質なイケメン。
だがその本性は真っ黒で、気に入ったあなたに催○アプリで催○をかけて体を密かに調教している。
特にクリ開発と乳首開発を気に入っており、あなたが来る度にたっぷり時間をかけて雌デカクリとデカ乳首に改造。
また巨根で絶倫でセックスも上手く、あなたの膣内もじっくり指と肉棒で超敏感に開発。
・あなた
ジム支給のウェアも魔改造したものを渡しており、服越しでもデカクリの形も乳首の形も丸わかり、秘部の開いたぴっちりドスケベスーツを着せられ好き放題開発されている。
クリも乳首も開発済みで肥大化しており、特にデカクリは感度抜群で人差し指ほどの大きさのとんでもない特大サイズ。
クリや乳首単体で潮吹きも出来るくらい敏感に開発されてしまったが、開発の記憶は催○の力で無い。その上本来感じる疼きも催○の力で封じられており、ヒビキと合わないあいだも特に問題なく日常生活を送っている。
またデカクリと肥大化乳首になっていることも、催○の力により気付いていない。
【書き下ろしのあらすじ】
ヒビキと結婚したあなたは仕事を辞め、ヒビキも本腰を入れて取り組んでいた投資が大成功を収めめた。
それによりマッサージの仕事を辞めたヒビキと二人で、高層マンションの最上階で毎日、ドスケべエロ催○マッサージをヒビキから受けていた。
その日も目覚めたあなたはいつものように、ヒビキ特注の極薄変態黒スーツに着替え……朝勃ちして発情してしまった、クリチンポを本当は禁じられているがこっそり自分でシコシコしようとしたところで。
ヒビキから電話がかかってくる。
それに出た瞬間、「限界発情しろ。クリも極限まで勃起しろ。自分でのクリ扱きと絶頂禁止、腰ヘコすることも禁止。僕にしかこの催○解除は出来ず、僕しかあなたをイカせることが出来ない」と……。
罰として、とんでもなく鬼畜な催○をかけられてしまう。
【朝勃ちクリチンポが極限勃起、肉体が発情】しきり、立っていられないほどの疼きが襲ってきて……。
だというのに限界までクリチンポが勃起、発情しているというのに自分で扱くことはおろか絶頂、腰ヘコまで禁止されてしまい、もう思考まで真っピンクに染まり切り、脳内はクリイキのことしか考えられないというのに絶頂禁止という快楽地獄に。
気が狂いそうなほどの疼きに苛まれながら何とか、自分を待ち構える仕事中にヒビキの元にたどり着くあなた。
部屋に入るもついに限界を迎え腰が抜けてしまうあなただが、ヒビキの催○命令で強○的に執務机に横たわらされ足を大きく開かされる。
かつてないほど芯まで疼き上がった勃起クリトリスの凄まじい勃起振りとその形状をじっくり視姦されつつ、さらに焦らされてしまう。
【発狂禁止、精神崩壊禁止、腹上死禁止】極上クリ扱き。
その快楽は催○により人知を超えたこの世の全ての快感を貪り尽くし、味わい尽くしていたと思っていたあなたですら恐怖と驚愕を感じるほどの快悦だった。
普段なら強い快楽何でも悦ぶドマゾあなただが、腰が逃げるほどの凄まじい快楽、近付いてくる感じたことの無い激深快楽アクメに、思わず久しぶりの「止めて」が出てしまうが……。
「止めてと言われたらやるに決まってる」と言われ、そのまま迎えたことがないほどの
またいつもならここで終わりだが、お仕置きとして限界勃起し続けているデカクリチンポに、クリ剥きまで実行。
快楽催○により極限まで勃起させられたクリチンポへのクリ剥き効果と雌快感は絶大で、最大限快感を引き出されてしまい。
おまんこ挿入された時と同じくらい深い、とんでもない余韻のある深イキしてしまう。
その後は媚薬風呂に一緒に入ることに。しかしこの日のヒビキはいつもなら10倍に薄めて使う媚薬を、なんと原液で用意していた。
だが「良いことを思いついた」と、お湯の浮力を活かしてヒビキに支えられたまま、身体を斜め上にさせられ……。
「これでクリイキする度におまんこが収縮して、媚薬がおまんこ内に流れ込んで溜まる。クリイキしまくっておまんこ内部を媚薬でタプタプにしよう」と宣言、実行されてしまう。
おまんこに媚薬が直接流れ込みクリ扱きのあまりの快楽に脳が混乱し、実際は潮吹きしているのだがクリチンポが射精していると勘違いしてしまうあなた。それに興奮したヒビキは「ならクリチンポからもっとビュッビュッて雌射精しましょうねぇ♡」と連続でえげつない連続潮吹きアクメをさせ……。
追い詰められもう雌ザーメン出ない、射精出来ないと泣き叫ぶあなただが、ヒビキは「まだ出ますよね?」その後も何十回と強○雌潮射精させられてしまう。
その後はおまんこが媚薬も満杯になり、風呂を上がった後にヒビキに短めの極太ディルド挿入で媚薬が漏れないようにおまんこに栓をされてしまう。
さらには「まだ雌射精出来たのにもう出ないと嘘をついた」と、その罰として正常位でチンポでクリチンポを引き潰す「チンポ兜合わせ」を開始。
さらには「自分で乳首を扱け」と命令され、チクニーとクリを潰される快楽に深すぎるアクメがせり上がり……そのアクメを迎える瞬間、トドメでおまんこのディルド栓が抜けかけていたことに気づいたヒビキがディルドを戻し、さらにアクメが深くなり敗北絶叫オホ声ガチ雌アクメ。
深すぎる絶頂の余韻にすらイきまくりヒキガエルのように痙攣し気絶したあなたの肉体に、ヒビキは勝者のザーメンを浴びせる。
気がつくと寝室で……おまんこの栓を抜かれドスケベ腰ヘコスクワット、疼ききった膣口にドスケベチンズリ、子宮とクリチンポ限界焦らしに、速攻であまりの疼きに覚醒するあなた。
ついに媚薬タプタプのおまんこに挿入され、先程のアクメなど比較にならないくらいの過去一のアクメに常人なら快楽に狂っているほどの本気ガチ雌イキを、精神崩壊も出来ずに理性を保ったまま何十発もしてしまい……。
最終的にまたたまらずアヘ顔で気絶してしまうあなただが、ヒビキに罰としてさらなる途方もない限界鬼畜責めをされてしまうことに。
それは電マを完璧に固定する専用のベルトでガチガチに固定し、クリに直接電マを押し当てゼロ距離密着させて振動させ続ける、えげつない代物だった。
腰と足、尻にしっかり結びつけるタイプの頑丈過ぎる固定ベルトに固定された電マは、どれだけ腰を振っても1ミリもズレることなくクリチンポを極上快楽振動させ続け……。
腹上死級の激ヤバアクメを連発し、中出しされかつてない快楽に沈められることになる。
その後、射精ヒビキも珍しく媚薬が効きすぎて挿入したまま気絶。
そのまま同じく気絶しかけたあなただが、凄まじい音を立ててスイッチオンのままの固定電マが激しくクリを責め……驚愕しながら為す術なくアヘ顔潮吹きアクメするあなた。
電マのスイッチを切り忘れたヒビキにより、催○の支配下に無い電マは動き続けあなたのクリを責め続けていた。
さらに最悪なことに、ヒビキが先程命令した【電マでアクメしている間はチンポスクワットしなければならない】という催○命令が発動。
あなたの意志とは関係なく腰が動き始め、おまんこ抜き差しチンポピストンを開始。
死ぬほどアクメしたというのに、気絶すら出来ず止められない電マクリ責めとチンポスクワットにかつてないほどガチオホ本気アクメ。
ヒビキが目覚めるまで終わることの無い、雌イキ地獄が幕を開ける……。
【キャラクター設定】
・佐藤ヒビキ
晴れて快楽堕ちさせたあなたとし結婚。
その後は投資を本格的に始めて巨万の富を手に入れ、あなたに仕事を辞めさせ、自分自身もパーソナルトレーナーの仕事を辞職。
代わりに一日中、あなたにドスケべなエロエロ催○し続けている。
・あなた
快楽堕ち後は仕事をやめてヒビキと結婚。
快楽催○が進み、常識改変されてしまったが幸せ。
【書き下ろしのプレイ内容】
常識改変/催○/乳首責め/クリ責め/クリ剥き/雌チンポ化/調教済み/鬼畜/催○/淫乱・変態化/媚薬風呂/感度上昇/媚薬/言葉責め/連続絶頂/潮吹き/チンポスクワット/子宮貫通/電マ/電マ固定具/子宮媚薬浸け
総文字数/63489文字
ページ数/134ページ(表紙抜き)




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