専売

人気者の王子に好かれたので純潔じゃないフリして断ったら、あっちも悪い本性を出してきて、嘘だと白状するまでぐっちゃぐちゃのどろどろにいじめられてしまった

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人気者の王子に好かれたので純潔じゃないフリして断ったら、あっちも悪い本性を出してきて、嘘だと白状するまでぐっちゃぐちゃのどろどろにいじめられてしまった [さくらんぼ茶]
サークル名 さくらんぼ茶
販売日 2026年05月02日
カップリング
シナリオ さくらんぼ茶
イラスト つじお
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 192
ジャンル
ファイル容量
1.6MB

作品内容

作品詳細

■あらすじ
森に住む魔女である主人公は、秋の終わりに、死にかけている青年を見つける。
まだ息をしていた彼を家に運び手当てをしてやれば、青年はこの国の第三王子ヴァラールであると知ってしまう。
政治的な理由によって、主人公は怪我をしたヴァラールを冬の間匿うことに。渋々引き受けた彼女だったが、ヴァラールとの共同生活に、次第に彼に惹かれていってしまう。
それはヴァラールも同じで、彼は冬を越したあとも主人公に会いにきたいと伝えたが、彼女は身分を理由に断り、そのまま喧嘩別れのように共同生活を終えてしまう。
だが、春になるとヴァラールは森の近くの屋敷を買って、毎日のように主人公の元へ訪れた。彼女への恋心を隠そうとしないヴァラールに、主人公もまた、彼への恋心を自覚する。
しかし、魔女の教えでは、旅人から子種を分けてもらい子供を産むのが掟だった。夫の存在が許されないのだから、おそらく恋人も無理だろうと主人公は推測していたのだ。
恋より魔女の掟を取った主人公は、ヴァラールにもきっぱりと諦めてもらうため、彼に「旅人に子種を分けてもらった」と純潔ではないフリをすることに。
ところが、ヴァラールは主人公に騙されるどころか、逆に主人公が嘘を吐いていると指摘してきた。売り言葉に買い言葉で、彼女が「そんなに疑うなら私と寝て確かめてみればいい」と挑発すれば、ヴァラールは迷わず主人公を寝室に連れていき……!?
※ネームレス夢小説です。


■登場人物
*主人公/私(あなた)/魔女(ウィッチ・ウィキッド)
森に住まう魔女。19歳。
町では常にフードを被り、顔を見せず一言も喋らないことから「悪い魔女(ウィキッド)」と人々に呼ばれている。
四年前に祖母と母が死んでから一人暮らし。人との関わりに飢えているが、本人は自覚していない。天然な性格。


*ヴァラール
王国の第三王子。金髪碧眼の青年。19歳。
王子達の中で一番美しく、また下の身分の者にも優しいため、王国の中で一番人気の王子様。
本人は上の兄二人にコンプレックスを持っており、無能な自分は容姿を活かすしかないと思い込んでいる。人当たりの良い印象は作ったもので、本来はそれなりに性格が悪く、執念深い。
反国王派の策略により、従者を買収され殺されかけたところを、主人公に救われる。
「悪い魔女」との噂を聞いていたのに、実態は真逆の性格で、天然な主人公に生活していくうちに惹かれていってしまう。同時に、どこか危ういところがある彼女を放っておけず、できれば常に隣にいてほしいと思っている。
主人公と別れたあとも、彼女のことを諦められるはずがなく、父と兄二人に頼んで森のはずれの屋敷に滞在し、魔女と結婚することも許可してもらう。
半ば勝ちを確信してから主人公に告白したが、とんでもない内容で断られたせいで、隠していた悪い本性が出てしまった。


■プレイ内容
ハート喘ぎ・濁点喘ぎ・クリ責め・連続絶頂・潮吹き・中出し・クンニ・フェラチオ・イラマチオ・愛撫・淫語・ハッピーエンド


■表紙(敬称略)
イラスト:つじお(X:@kurokrge)


■ページ数
表紙1ページ
本文192ページ
計193ページ

■サンプル
ファンティア:https://fantia.jp/posts/4023621

スマートフォン版では【表紙】はブラウザ視聴のみ可能となっております。

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