-
{{ product.dl_count_total|number_format }}
{{ item.dl_count|number_format }} - {{ product.dl_count|number_format }}
-
{{ product.rate_average_2dp }}
({{ product.rate_count|number_format }})
| サークル名 | みつむぎなえ |
|---|
| 販売日 | 2026年04月20日 |
|---|---|
| シリーズ名 | 乙女系TLファンタジー |
| 作者 | みつむぎなえ |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 | |
| ページ数 | 99 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
4.71MB
|
- (4.53MB)
作品内容
千年の番(ツガイ)〜勇者を殺し魔王へと堕ちた私。元夫の前、悪の頂で連続絶頂。
あらすじ
神の代弁者として崇められていた、聖女レストフィーナ。 清廉と無欲を強いられ、夫である勇者アレンとの寝室ですら、ひたすら冷たさに耐えていた。その女の運命は、魔王カリストによる略奪によって一変する。
漆黒の魔王城。黄金の繭に閉じ込められた彼女を待っていたのは、圧倒的なまでの快楽だった。 カリストの熱い指先に暴かれ、子宮を焼き尽くされるたび、レストフィーナの中に眠っていた淫らな本能が、一輪の毒花として開花していく。
決死の覚悟で、救出に現れた勇者アレンが目にしたのは、魔王の膝の上でよだれを垂らし、自ら秘部を突き出し絶頂を貪る、悪の花に変わり果てた妻の姿だった。
かつての愛、偽りの正義。 それらすべてを、彼女は自らの手で処刑する。
これは、一人の聖女が悪の頂で究極の力を手にし、永遠に続く絶頂の中で真実の愛を完成させるまでの、背徳と純愛の究極の乙女向け官能ストーリー。
登場人物紹介
レストフィーナ
【元教国の聖女だった新生魔王】
教国で神の代弁者として、純潔を捧げてきた至高の聖女だった。その美貌と魔力は民の希望であったが、内心では清廉という名の檻に閉じ込められて、夫アレンとの形式的な結婚に虚無感を抱いていた。魔王カリストに拉致されて、その圧倒的な快楽により内側からメスへと作り変えられる。
カリスト
【漆黒の魔王】
世界を恐怖に陥れる魔族の王。単なる破壊者ではなく、レストフィーナという宝を自らの色に染め上げるためだけに世界を燃やしてきた。その指先一つで恥唇を融解させ、その剛棒によって彼女の魂を上書きする圧倒的な支配者。
アレン
【勇者 レストフィーナの元夫】
神に選ばれ、魔王から世界を救うことを宿命づけられた正義の象徴。レストフィーナを愛していると自負していたが、その実、彼女に理想の聖女像を押し付けていただけの独善的な男。数年かけて魔王城まで突破してきて、最愛の妻を救い出したと確信した瞬間、絶望の底へと突き落とされる。
ジャンル
#ファンタジー #溺愛 #クリトリス責め #子宮責め #人外 #魔王 #連続絶頂 #永遠 #千年 #愛 #悪


{
const fallbackSrc = '/modpub/images/web/home/not_found_img_main.png'
if (e.target.src === fallbackSrc) return;
e.target.onerror = null;
e.target.src = fallbackSrc;
}"
>