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作品内容
深夜の監獄で繰り広げられる、囚人たちと性処理係の過激な奉仕
【 販売中の本編ショートストーリー3作品を1冊に凝縮したまとめ版です。単品で揃えるよりもお求めやすい特別価格となっております。 】
(1)深夜の性処理拉致〜十人の囚人に朝まで白濁を詰め込まれ続けた性処理係の末路〜(RJ01575253)
(2)監獄メイドご奉仕記録〜深夜の監獄で「共用性処理メイド」にされ、囚人たちの種で幸福な廃人になるまで〜(RJ01575370)
(3)監獄玩具記録 〜欲望のシャワー室で堕ちていく性処理係〜(RJ01577691)
合計 約40.000字
※本編 監獄お掃除巡礼 ~白濁に沈み、欠陥品にされた記録~(約50.000字) のみ別売り。未読の方でもお楽しみいただけます。
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【 (1)深夜の性処理拉致〜十人の囚人に朝まで白濁を詰め込まれ続けた性処理係の末路〜 】
「さあ、夜遊びの時間だ。……十人がかりで、隅々まで可愛がってやるよ」
断崖の監獄に配属された新人淫乱性処理係。
深夜、下着を履かずに廊下を徘徊する彼女を待っていたのは、暗闇から伸びる十人の獣たちの腕だった。
「見つけたぜ。夜遊びが好きな淫らな女だ」
談話室へと強引に「拉致」され、 晒された肌が欲望の視線で真っ赤に火照るなか、彼女は恐怖を期待へと変え、男たちの股間に視線を釘付けにする。
どこを触られ、誰の指に侵食されているのかさえわからないパニック。
開発され尽くした秘部を自ら左右に引き絞り、粘膜が剥がれるじゅぷりとした生々しい音を響かせて、彼女は十人連続の本気挿入へと身を投じていく。
「一人目の種がもう溢れてるじゃねえか。……おい、俺のはもっと奥までブチ込んでやるから、しっかり締めてろよッ!」
一人、また一人と「熱い証」を最深部へ叩き込まれ、ナカは逃げ場のない白濁で埋め尽くされていく。
喉の奥を鉄槌で打たれるような三点同時奉仕、掌をドロドロに汚す濁流、そして腹の皮が内側からギリギリと引き伸ばされる暴力的な物量。
五人、六人と「熱」が重なるたびに、彼女の下腹部は内臓を押し上げる衝撃でボコボコと不自然な形にせり出し、歪に波打っていく。
白濁でパンパンに膨れ上がったお腹をさらけ出し、廃人のような笑みで「共有物」として腰を振る、逃げ場のない複数プレイの記録。
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【 (2)監獄メイドご奉仕記録〜深夜の監獄で「共用性処理メイド」にされ、囚人たちの種で幸福な廃人になるまで〜 】
「なにするか分かってて、こんな格好で歩いてるんだろ」
断崖の監獄に配属された新人淫乱性処理係。
ある夜、魔が差して足を踏み入れた談話室で待っていたのは、飢えた十人の囚人たちによる「特別なおもてなし」だった。
着替えさせられたのは、卑猥な穴あきショーツとメイド服。
「そんな……これじゃ、履いても……隠れない♡」
「当たり前だろ。いつでも俺たちが指を突っ込めるようにしてやるんだよ」
その瞬間から、彼女は【共用性処理メイド】へと堕とされていく。
口を塞がれ、喉奥を蹂躙され、十数人もの男たちの種を次から次へとナカに注ぎ込まれる快楽。
逃げ場のない白濁はお腹の形を変えるほど溜まり、一突きごとに胃を押し上げる。
「やだ♡♡ もう、……もう入らないぃぃ……っ!!♡♡」
「嘘つけ。……ほら、前の奴らのモンごと、奥まで詰め込んでやるよッ!!」
絶頂の果て、真っ白な泡を垂れ流しながら廊下に這いつくばる彼女に、さらなる囚人の影が忍び寄る。
羞恥も理屈も、すべて溶けて消えた。
「……あ、あ……っ。ご主人様……まだ、まだご奉仕……終わってません……っ♡」
これは、一人の女職員が「汚濁の受け皿」として完成し、幸福な廃人へと至るまでの、あまりに淫らな奉仕の記録。
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【 (3)監獄玩具記録 〜欲望のシャワー室で堕ちていく性処理係〜 】
「へえ、まだ入る余裕があるじゃねえか。新人性処理係のクセにな」
新人性処理係として監獄の地下へ送り込まれた主人公は、待っていた十人の屈強な囚人たちによって、強引に特設シャワー室へと引きずり込まれる。
「口では嫌がってんのに、ここが良いのか?この淫乱女。いい声で鳴くな。もっと聞こえるように泣け」
命令と暴力の中で鏡に映る自身の快楽に蕩けた表情を見た瞬間、彼女は自らがこの監獄の「道具」に過ぎない運命を悟る。
精液で満たされた末路。シャワー室の熱気とは打って変わった監獄の通路の凍えるような冷気と、体内で無慈悲に暴れ回るバイブの振動の極端な対比の中、彼女は這いつくばる。
「どうした? 性処理係さん。更衣室までまだ遠いぞ。そんなんじゃ、いつまで経ってもたどり着けねえよ」
看守への根源的な恐怖と、振動がもたらす抗えない快楽の板挟みになりながら、また汚されることを渇望してしまう快楽の奴○となった女のストーリー。




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