【溺愛開発SEX】おじ様バーテンダーの指先調律 ~不感症で振られた私が、イケオジの指先で強○絶頂♡ 身も心もトロトロに溶かされ堕とされる話~

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【溺愛開発SEX】おじ様バーテンダーの指先調律 ~不感症で振られた私が、イケオジの指先で強○絶頂♡ 身も心もトロトロに溶かされ堕とされる話~ [kiki20]
サークル名 kiki20
販売日 2026年05月04日
作者 kiki20
シナリオ kiki20
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 64
イベント がるまにオンリー
ジャンル
ファイル容量
713.78KB

作品内容

[あらすじ]

「…僕、もう五十二だよ。さすがにこの年になって恋も何もないよ」

付き合っていた彼氏に「マグロ」「不感症」と罵られ、振られた主人公・理沙。
傷心の彼女が逃げ込んだのは、いつものバー。
そこには、白髪混じりの髪と穏やかな微笑みを湛えた、五十二歳の優しい店長がいた。

「どうすれば、気持ちよくなれるんですか…?」
自暴自棄になりやけ酒モードに。
酔っ払って避難所であるはずの店長に、禁断の問いを投げかけてしまう理沙。
その夜を境に、優しかったはずの「おじさん」の仮面が剥がれ落ちる。

「おじさんの直感だけど。多分、マグロじゃないと思うよ」

耳元で囁かれる、低く甘い声。
自分は枯れていると嘘をつき油断させていた男の指先が、理沙の自尊心と身体を容赦なく暴いていく。

「つまり…調教は二週間前から始まっていたという事だ。
まだまだ子供だね。おじさんの事を何も理解できていない。開発し放題だな。」

二週間前から仕組まれていた、狡猾な罠。
「開発」という名の甘美な支配に、理沙の乾いた身体は見たこともない蜜を溢れさせ、強○的に絶頂へと叩き落とされていく。

「…抵抗しないでね。今からどれだけおかしくなろうと。」

一度知ってしまったら、もう戻れない。
52歳の策士が贈る、濃厚で残酷な「大人の開発」が今始まる。

サムネのみAIイラストを使用しています。

[登場人物]

・店長(52歳)
理沙の行きつけのバーを切り盛りする男。
穏やかで物腰の柔らかい「癒やしの存在」を装っているが、一度スイッチが入れば獲物を逃さない策士の顔を覗かせる。
理沙が「不感症」ではないことを見抜き、二週間かけて彼女が自分を欲するように仕向けていた。
大人の余裕と圧倒的なテクニックで理沙を支配する。

・理沙(25歳)
「反応が可愛くない」「濡れない」「砂漠」と元彼に振られ、自分は欠陥品だと思い込んでいる女性。
店長を唯一の理解者として慕っていたが、彼に「開発」されることで自分の中に眠っていた淫らな素質を徹底的に引き出されていく。

・元彼(25歳)
理沙を「マグロ」扱いし、自分勝手な理由で振った若い男。
別れた二週間後に再び理沙の元を訪れ、ローションを使って強引に事に及ぼうとするが拒絶される。
彼の無理解で雑な扱いが、結果として店長の「完成された愛撫」を際立たせることになる。

[ジャンル]

メイン属性: イケオジ、年の差、バーテンダー、不感症克服、感度開発
フェチ: 強○絶頂、焦らし、潮吹き、クンニ、中出し、目隠し、拘束、執着、調教
作品トーン: 濃厚、支配、中毒性、背徳感、甘美な陥落

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