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粘膜とクリトリスを触手蹂躙され、白目を剥いて連続絶頂し続けた聖女は、最愛の勇者の前で魔王の番になりました

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粘膜とクリトリスを触手蹂躙され、白目を剥いて連続絶頂し続けた聖女は、最愛の勇者の前で魔王の番になりました [みつむぎなえ]
サークル名 みつむぎなえ
販売日 2026年04月09日
シリーズ名 乙女系TLファンタジー
作者 みつむぎなえ
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 65
ジャンル
ファイル容量
5.45MB

作品内容

粘膜とクリトリスを触手蹂躙され、白目を剥いて連続絶頂し続けた聖女は、最愛の勇者の前で魔王の番になりました

あらすじ

魔王軍の侵攻により滅亡の危機に瀕した教国。人類最後の希望は勇者アレンが振るう剣と、その妻である聖女レストフィーナが展開する絶対防御結界アイギスだった。

しかし、連戦による魔力の枯渇と、最愛の夫と触れ合えない孤独が、レストフィーナの清浄な魔力を少しずつ濁らせていく。結界に生じた微かな揺らぎは、最前線で戦うアレンの命を脅かし始めていた。

絶望する私の前に現れたのは、教国の最高権力者・教皇猊下。不純な情念を洗浄せねば、アレンは死ぬと告げ、神聖なる大聖堂の奥底で、儀式と称した過激な魔力洗浄という調教を開始する。

夫を救いたい一心で、レストフィーナは自らの純潔を教皇の指先に委ねた。だが、その背徳的な刺激によって魔力が爆発的に高まり、彼女の理性を狂わせていく。教皇の正体は、高貴な皮を被った魔王カリスト。彼はレストフィーナの胎内に、魔力を増幅させながら快楽を強○する魔導具を埋め込んでいくのだった。

夫の名前を叫びながら教皇に貫かれ、絶頂を繰り返す聖女。汚され女として壊されるたびに、戦場の勇者を守る盾は禍々しいまでに輝き、無敵の力を発揮する。

だが、その結末はあまりにも残酷なものだった。

登場人物

レストフィーナ(聖女)

教国の象徴であり、人類最後の希望とされる純潔の聖女。勇者アレンとの仲を取り持ってくれた教皇を深く信頼している。
琥珀色の神聖な魔力で、絶対防御結界アイギスを維持する力を持つ。

アレン(勇者)

魔王軍と最前線で戦う、レストフィーナの夫。妻の祈りと結界を純粋な愛の象徴と信じて疑わない。

カリスト(魔王、偽の教皇)

教国の最高権力者である教皇に成り代わり、潜伏していた魔族の王。聖女の自己犠牲の精神を逆手に取り、官能的な蹂躙を聖なる儀式と信じ込ませて彼女を調教する。指先から魔力を流し込み、相手の感度を数千倍に跳ね上げる刻印の使い手。

ジャンル

#寝取り #NTR #悪堕ち #調教 #触手蹂躙 #クリトリス責め #連続絶頂 #白目絶頂 #公開凌○

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