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| サークル名 | ゆらくらげ |
|---|
| 販売日 | 2026年05月01日 |
|---|---|
| カップリング | |
| 作者 | ゆらくらげ |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 |
乙女向けAI一部利用
|
| ページ数 | 131 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
1.11MB
|
- (386.45KB)
作品内容
作品紹介
予想よりページ数が大幅に増えてしまったため、価格変更しています。
発売後一ヶ月間はキャンペーンで当初の価格でお買い求めできます♡
前半サンプルをfantiaに公開していますので是非お読みください♡
https://fantia.jp/posts/4018545
前の会社で一緒だった無口な元同僚・日向湊に、仕事で二年ぶりに再会した。
相変わらず無愛想で、「……ああ」「……別に」しか言わない。
でも差し入れは毎回受け取るし、私の小言も一応聞いてくれる。
素直じゃないけど、嘘はつかない。そういう男だった。
ある日「……契約書類、できたから取りに来て」と家に呼ばれた私。
美味しい手料理まで振る舞われ、用事を済ませて帰ろうとしたら――腕を掴まれて、キスされた。
なんで?って聞くと答えは――
「……したかったから」
(したかったからって何? 順番があるでしょ、告白とか付き合うとか――)
混乱の中、そのまま押し倒されて、あの無表情のまま脚の間に顔を埋められた。
イってもイっても止めてくれない。
イった直後の敏感なところをまた舐める。
溢れ出てきたものを、やらしい音を立てて啜られる。
「……まだ足りない」って、何度イかせれば気が済むの。
天然で、無口で、絶倫で、舐めるのが好きで。
好きとも付き合おうとも言わないくせに、毎回ご飯を作って待ってて、帰ろうとすると「次は?」って当たり前のように聞いてくる。
――このままじゃ私だけ本気になる。
そう思って、曖昧な関係を終わりにしたのに――
「あんたがいないと、何もできない」
私がいなくなった途端、あんなに仕事ができた彼がまともな生活も送れないほどボロボロに豹変していて……!?
◆タグ・属性
天然彼氏 / 絶倫 / 無口 / 元同僚 / 社会人 / 世話焼きヒロイン / 執着愛 / 溺愛 / ハピエン
キス / 乳首責め / クンニ / 手マン / 顔面騎乗/ 潮吹き / 正常位 / バック / 連続絶頂
濁点喘ぎ / 擬音♡多め
◆登場人物紹介
主人公・私 ※ネームレス
社会人。前の会社で湊と同僚だった。
お節介で世話焼きな性格。湊を放っておけなくて、何かと面倒を見ていた。
再会後、曖昧な関係にずるずると引きずり込まれるが、
湊の気持ちがわからず不安になり、自分から別れを告げる。
日向湊(ひなた みなと)
元社内SE、現フリーランスエンジニア。
黒髪、無愛想、無口。表情が変わらず、何を考えているかわからない。
でも仕事はできるし、頼まれたことはちゃんとやる。
前の会社時代から主人公のことがずっと好きだったが、言葉にできなかった。
天然で、絶倫で、舐めるのが好きすぎる。
※表紙イラストはAI生成画像を加工して使用しています。
※このお話は、Fantiaで公開中の「天然彼氏が絶倫すぎて困る」シリーズの馴れ初め編です。
Fantiaでは付き合った後の湊との日常を読めます。
絶倫で舐めるの好きすぎる天然彼氏の話がもっと読みたい方はぜひ。
→https://fantia.jp/fanclubs/547527



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