蒼の檻〜処女を奪われるとを力を失う巫女、自分を壊した男の毒に絆され、悦楽に溺れる〜

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蒼の檻〜処女を奪われるとを力を失う巫女、自分を壊した男の毒に絆され、悦楽に溺れる〜 [しのギドラ]
サークル名 しのギドラ
販売日 2026年04月10日
作者 しのギドラ
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 131
ジャンル
ファイル容量
2.05MB

作品内容

あらすじ

鳳琳国(ほうりんこく)の至宝であり、神聖なる結界を司る巫女・朱蓮(しゅれん)。

彼女は生まれてからずっと、清廉潔白に神へ祈りを捧げてきた。
しかし、隣国・蒼帝国(そうていこく)の侵攻により、その平和は無残に砕かれる。

「裁きが下るというなら、受けてやろう。だがその前に、お前のその『純潔』を、俺がこの手で食い破ってやる」

帝国の冷徹なる将軍・龍牙(りゅうが)は、結界を無効化するため朱蓮を強奪。

「今のは、ほんの挨拶だ。……これからが、本当の地獄だぞ。巫女様」

数多の命を奪った最底辺の「不浄」として彼女を蹂躙し、その純潔を奪い去った。

一夜にして身も心も汚された朱蓮を待っていたのは、信じていた祖国からの非情な宣告。「汚れた巫女は不要」――鳳琳国は朱蓮を公式に「死者」と断じたのだった。
帰る場所も、すがる神も失った朱蓮は、自分を壊した男・龍牙に「殺してほしい」と泣き崩れる。

「お前はもう、鳳琳国の巫女ではない。……俺が、この腕で抱き、俺の種でお前の奥底まで塗り潰した、俺だけの女だ」

冷酷な略奪者であったはずの龍牙は、次第に朱蓮に対して異常なまでの独占欲を見せ始める。

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◆物語の流れ
祖国から誘拐

純潔を無理やり奪われる

敵国でさらに体を汚されつつも、龍牙と心を通わせていく

再び龍牙と体を重ねる
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◆シチュ
無理やり・中出し・処女喪失・誘拐・監禁・ファンタジー世界

※処女を無理やり奪われる描写があります
※「♡」「んほぉ」描写なし

※縦書き・横書きスタイル(改行多め)それぞれあり

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◆登場人物
・朱蓮(しゅれん)
類まれなる才能をもつ巫女。生まれてからずっと純潔を守り、神に仕えてきたが、龍牙に略奪され「不浄」の身となる。祖国から死者として切り捨てられた絶望の淵で、自分を壊した男である龍牙にのみ、自らの存在意義を見出すようになる。

・龍牙(りゅうが)
弱肉強食を地で行く帝国の武人。当初は朱蓮を「結界を壊すための道具」としてのみ扱っていたが、彼女の絶望と美しさに触れるうち、狂おしいほどの独占欲に突き動かされるようになる。

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