私をダメにするDolce~妃に選ばれなかったので城を出たら第五王子が着いてきました~

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私をダメにするDolce~妃に選ばれなかったので城を出たら第五王子が着いてきました~ [寝る前ファンタジー]
サークル名 寝る前ファンタジー
販売日 2026年04月27日
作者 九安
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 150
ジャンル
ファイル容量
6.65MB

作品内容

私をダメにするDolce~妃に選ばれなかったので城を出たら第五王子が着いてきました~ [寝る前ファンタジー]

【体験版ボタンから冒頭15,000字のサンプル公開中】

孤児として生まれ、聖女の力に目覚めたシェリル。
城に連れてこられてから第一王子、クライヴの有力妃候補として厳しく育てられる。
泣く事もはしゃぐことも全部やめて、年上のクライヴに見合う女性になる事を演じ続けた。

しかし、別の妃候補の女性がクライヴの子供を妊娠する。
クライヴが選んだのはその女性だった――

クライヴからの縁談の取り成しを断り、城を出る事を決意するシェリル。
行き場も無く城を出たシェリルに勝手にしつこく着いてきたのが、第五王子のレナン・アストリアだった。

「ねえ、僕にしておきなよ
 僕なら、君を弱くさせてあげられる」

胸がざわざわするエッチな意地悪と甘い言葉を次々と投げかけられて本心が読めない。
レナンはシェリルが無理をしようとすると怒って意地悪をするのに、
頼るとうんと甘やかしてきて、逃げようとすると捕まえてくる。
城を出てからの道中、何だかんだ助けられたりで距離が近くなって――
気づいてしまう。
ずっと張り続けていた気が、レナンといるとするりと抜けている事に。
美しい赤の瞳で見つめられると、抗えなくなっている体に。

しかし、シェリルがレナンの事を好きだと自覚したと同時に、
レナンがシェリルと行動を共にしているのが
クライヴからの依頼だという話を聞いてしまい‥‥。

総文字数 / 約54,000字
内R18シーン / 約16,000字
ストーリーメインのファンタジーです

■キーワード■
年下 甘々 クンニ 溺愛 手マン 放尿
オホ声 ♡喘ぎ 濁点喘ぎ 言葉責め 
潮吹き 魔法 聖女 正常位 バック

※ヒロインは終始オホ声です

※イラストにAIを使用しています

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