私を庇って淫紋がついた王国最強の氷の隊長に「責任取らせてください」って言ったら、毎晩獣みたいに抱かれて──呪いが解けた夜「もう離さない」って言われました

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私を庇って淫紋がついた王国最強の氷の隊長に「責任取らせてください」って言ったら、毎晩獣みたいに抱かれて──呪いが解けた夜「もう離さない」って言われました [ゆらくらげ]
サークル名 ゆらくらげ
販売日 2026年04月03日 0時
作者 ゆらくらげ
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 212
ジャンル
ファイル容量
1.57MB

作品内容

作品紹介

◆あらすじ
「使えなさそうだな」
王国最強の"氷の隊長"に、配属初日で切り捨てられた。
毎日ボコボコにされて、褒められたことなんて一度もない。
なのに──この人の不器用な優しさに気づいてしまった。
大嫌いだったはずなのに、気づいたら目で追ってしまっている自分がいる。
そんなある日、任務中、私を庇った隊長は呪いの淫紋を受けてしまった。
苦しむ姿を見ていられなくて、自分を差し出した夜。
理性を失った隊長は、一晩中私を貪った。
昼はいつも通り冷たいのに、夜に部屋を訪れると激しく求められる。
乱暴だった手が、回を重ねるごとに優しくなっていく。
「……お前に、優しくしたいと思ってしまう」
そう呟いた声は、震えていた。
──淫紋のせいなの? それとも、隊長の本当の気持ちなの?
不器用すぎる最強騎士と、まっすぐすぎる新人騎士の、
淫紋から始まる溺愛長編。

◆タグ・属性
ファンタジー / 騎士団 / 淫紋 / 両片想い /
氷の隊長×新人騎士 / 主従関係 / 不器用な愛情 /
クンニ / 手マン / バック / 正常位 / 連続絶頂 / 中出し / 手繋ぎセックス /
濁点喘ぎ / 擬音♡多め

◆登場人物紹介
主人公・私(あなた) ※ネームレス夢小説
没落貴族の娘。家族を養うために騎士団に入った。
剣の腕はからっきしだが、根性だけは誰にも負けない。
まっすぐで、感情が顔に出やすい。
嫌いだったはずの隊長を、気づけば目で追っていた。

カイル
第一部隊の隊長。王国最強の剣士。
紺色の長髪を一つに編み、銀色の瞳を持つ。
「氷の隊長」と呼ばれるほど無表情で冷酷。
言葉より行動で示すタイプ。
不器用すぎる愛情の持ち主。

ルカ
第三部隊の隊長。カイルとは同期で親友。
金髪碧眼、誰にでも気さくで明るい。
軽そうに見えて鋭く、カイルの変化に一番早く気づく男。

【ご注意】
・表紙イラストはAI生成画像を加工して使用しています。

増量版サンプルをfantiaにて公開中です。また番外編も今後公開予定です♡
Fantia→ https://fantia.jp/fanclubs/547527

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