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女性記者が怪しいバイトに申し込んだら研究者たちに椅子に拘束されて連続絶頂耐久実験でイキ地獄を味わう話

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女性記者が怪しいバイトに申し込んだら研究者たちに椅子に拘束されて連続絶頂耐久実験でイキ地獄を味わう話 [24:00の本棚]
Utgivningsdatum 08/03/2026
Koppling
Författare ロクハ
Ålder
R18
Produktformat
Filformat
PDF
Andra
Språk som stöds
Sidonummer 71
Genre
Filstorlek
852.49KB

Produkt sammanfattning

・長いサンプルは体験版をご確認ください。


・あらすじ

ただ体を拘束されて座っているだけの私にはどれだけ時間が経ったのか分からなかった。
それでも、

(……気のせい?)

なんだか体がじっとしていられない。
体の奥からチリチリとくすぐったい感覚がして、それは特に下半身に集中していて。
もぞもぞ。
革張りの椅子の上で腰を動かしてしまう。

(クリが……勃っちゃってるような。 こんな格好してるせいなのかな)

私を囲む四人の男たちは表情も変えず私を見下ろしている。
私は気まずくて彼らと目を合わせないようにしながら腰を小さく蠢かせてしまっていた。

(クリ痛い、絶対気のせいじゃない、バキバキになっておまんこまで張り詰めるみたいに強調されてて……)

自覚してしまったら止まらなくなってしまった。
腰をくねらせ深く沈むタイミングで下腹部に力を入れる。そうするとじんわりとクリが熱を持って、それが気持ちよくて……。
見られてるのにそれがやめられない。

「……、……、……っ」

頭上で固められている手首を支えに腰をずりずりと動かし体をくねらせる。
膝を立てた足は勝手に開いていく。

(おまんこ濡れてきてるかも……見られちゃう、でもやめられない……♡)

「……♡ っ♡」
「始まりましたね」

────

※今回のお話はネームレスです。

フリーのライターとして働いている主人公。
職業柄、面白いものや珍しいものを探すことが日課になっていた。
主人公はネタを探すため怪しいバイトを体験してみようと思い立ち、見つけた求人に申し込むことに。

提示された住所につくと扉の厚い防音室に案内された。
六畳ほどの広さで、真ん中にはぽつんと黒い皮の椅子がある。
そこに裸になって座るように指示された主人公は(早速怪しいバイト感出てきたぁ!)と喜ぶが……。

まさに怪しいとろみのある液体を飲まされ、あとから入ってきた白衣姿の四人の男たちに囲まれる主人公。
だんだんと熱を持ってくる体を制御できなくなり、椅子の上でもぞもぞと体を動かしてしまう。

そして最初に案内してくれた男の一声で男たちは主人公を触り始めた。
まるで業務をこなすように無表情でただ主人公をイかせ続ける彼らに、主人公は自らねだるように腰を振る。

イってイっても絶頂から下りきる前に快感を叩き込まれ続け、体の中で膨れ上がっていく。
主人公は今までに体験したことのない絶頂を味わうのだった。


・内容

椅子に拘束・怪しい薬・連続イキ
乳首責め・クンニ
乳首責め・クンニ
乳首責め・クリ吸引
指挿入・乳首責め・潮吹き
正常位・乳首責め・追撃ピストン・クリ責め・イキ失禁
正常位・乳首責め・追撃ピストン・クリ責め・イキ失禁
クンニ
正常位・乳首責め・クリフェラ・追撃ピストン

♡喘ぎ、濁点喘ぎ、おほ声、♡オノマトペ多用
複数プレイ
性感帯同時責め
連続絶頂
クリ責め・乳首責め
エロ重視

・Fantia
https://fantia.jp/fanclubs/508436
限定小説やリクエストもありますのでご興味がありましたらよろしくお願いいたします。

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