「孕ませるまで止まれない」と軍人の幽霊が言うのでそのまま冥婚しちゃいました♡

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「孕ませるまで止まれない」と軍人の幽霊が言うのでそのまま冥婚しちゃいました♡ [死んだ目つきと8人の仲間達]
販売日 2026年03月03日 0時
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 151
ジャンル
ファイル容量
690.42KB

作品内容

「嫁に来い」首を絞める手で彼はそう言った。

・幽霊の軍人に執着され、朝が来るまで種付けされたうえに嫁にされるお話です。

・文字数・約40000文字、151P
スマホで読みやすいように文字サイズを調整してあります。
体験版部分は46ページまでお楽しみいただけます。

・人物紹介

史輝《しき》
屋敷に棲みつく軍人の幽霊。階級や享年は不明。

その実態は、好きな女の自慰を目撃して大喜びし、処女の秘部を真顔で実況し、酔えばべたべたに甘え、行為中に「嫁に来い」と叫ぶ不器用で一途な男。何十年もの孤独を経てなお愛する力を持ち、彼女の前でだけ見せる笑顔は驚くほど柔らかい。

沙織《さおり》
本作の語り手。

親戚から譲り受けた屋敷に一人で暮らす普通の女性。

・本文紹介

初夜 自慰を見られて、そのまま……
彼のことを想いながら自慰に耽っていたところを本人に目撃される。
「誰のことを考えていたでありますか」問い詰められ白状した彼女に、幽霊の手と舌が伸びる。手袋越しの愛撫、処女の秘部を実況観察する生真面目な変態性、ねっとりとした舌でのクリトリス責めから潮吹き絶頂へ。規格外の性器に怯える彼女を宥めながらの優しく丁寧な初挿入。想いを打ち明け合いながら結ばれる甘い初体験。

酔夜 前半 口で奉仕する夜
彼が生前好きだった日本酒を二人で飲み交わし、酔いが回った先に待っていたのは彼の性器への奉仕。おずおずと触れる手コキから指示されるままに口に含むフェラチオへ。大好きな女に奉仕される喜びにあっけなく果てた大量の口内射精を、彼女は一滴残らず飲み干す。

酔夜 後半 獣になった軍人の本性
酔いが剥がした仮面の下は独占欲に満ちた獣だった。「おちんぽ入れてくださいと言え」卑猥なおねだりを強要してからの挿入。ねっとりとした腰使いで的確に弱点を突き、言葉責めへの反応からマゾの本性を暴かれる彼女。のしかかる重い身体、仄暗い執着が導く首絞めセックス。締めて、緩めて、突いて……背徳の快楽の果てに、孕ませたい衝動のまま子宮に直接中出し。

延長戦 終わらない種付け
一度では終わらない。「孕ませるまで止まれない」脚を折り畳む種付けプレスで本気の交尾が始まる。再び首を絞められ朦朧とする意識の中、突かれるたびに潮を吹く連続絶頂。「嫁に来い」の一言に頷いた瞬間、首から離れた手がクリトリスを捉え内と外の同時責めに理性が崩壊。何度も注がれる精液、何時間も続く種付け。朝が来るまで幽霊の腰は止まらなかった。

・本作品に含まれる要素
幽霊×人間、処女喪失、純愛・溺愛、言葉責め・淫語、クンニ、クリ責め、フェラチオ・口内射精、中出し・体外射精、種付けプレス・連続射精、首絞め(合意の上)、軽度マゾヒズム、潮吹き、泥酔セックス

・Pixivでもサンプルや他短編を公開しているので是非読んでいただけると嬉しいです。
https://www.pixiv.net/users/123942245

・本作品のサムネイルに生成AIを使用しています、ご了承ください。

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