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作品内容
キャラクター
◆ ヒロイン(ネームレス)
美容関係の商品を扱う会社で働くOL。
専門学生時代からの腐れ縁である「れーちゃん」とは、なんでも話せる女友達のような関係。恋愛経験がなく、彼氏いない歴=年齢のウブな一面も。
少し鈍感でドジなところがあり、いつもれーちゃんに世話を焼かれている。彼のことを「性別を超えた親友」と信じ込んでいたため、男として意識したことは一度もなかった。
◆ れーちゃん(怜央)
【美意識高めなオネエ(擬態) × 独占欲強めな雄(本性)】
主人公の親友で、腕利きの美容師。
長身でモデルのようなルックスだが、普段はオネエ言葉で話し、仕草も女性らしい。主人公のファッションやメイクに厳しくダメ出しする一方、過保護なまでに彼女を守るスパダリ気質。
実は恋愛対象は女性(ストレート)で、主人公にずっと片想い中。彼女の鈍感さに呆れつつも、男としての欲望を隠してそばにいたが……?
あらすじ
専門時代からの付き合いである美容師の「れーちゃん」は、私にとって一番気の合う女友達(男)。
オネエな彼はいつも私の服を選んでくれたり、美味しいカフェに連れて行ってくれたり、まるで姉妹のように仲良く過ごしていた。
「アンタ、鈍くさいから危なっかしいのよ」
口は悪いけど優しい彼に甘えきっていた私は、その日も彼のことを微塵も疑っていなかった。
突然のゲリラ豪雨に見舞われ、ずぶ濡れになった私たちは、近くにある彼のマンションへ避難することに。
「一緒にお風呂入ろうよ。女同士だし普通でしょ?」
寒さで震える身体を温めようと、旅行感覚でそう提案した瞬間――れーちゃんの雰囲気が一変する。
「……男の家で裸でうろつくって、こういうことだけど。わかってる?」
壁に押し付けられた私を見下ろす瞳は、いつもの優しい友達のものではなく、獲物を狙う「雄」の目だった。
抵抗する間もなく唇を塞がれ、巧みな愛撫で初めての快感を教え込まれていく。
「俺が男だってこと、しっかり目に焼き付けて」
オネエの仮面を脱ぎ捨てた彼に、心も身体もとろとろに愛し尽くされてしまい……!?
◆ 内容(約21,000字)
・導入:3,500字程度(オネエな親友との日常~雨宿り)
・前戯:4,000字程度(雄に豹変!巧みな愛撫と指使いでトロトロ寸止め♡)
・本番:12,000字程度(ベッドでの初体験&お風呂で立ったまま二戦目!連続絶頂)
・結末:2,000字程度(事後のスパダリ全開な激甘ピロートーク)
◆ Pixivサンプル
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27353073
同梱内容
◆ EPUBファイル(808 KB)
◆ PDFファイル(21,704 文字)
・縦書き(A6、40字×16行、58 ページ、698 KB)
・縦書き(スマホ用、40字×16行、57 ページ、685 KB)
・横書き(スマホ用、25字×22行、57 ページ、672 KB)
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