推しのカフェ店員、いつもは塩対応なのに男友達を連れて行ったら嫉妬に狂って閉店後のバックヤードでぐちゃぐちゃにされました

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推しのカフェ店員、いつもは塩対応なのに男友達を連れて行ったら嫉妬に狂って閉店後のバックヤードでぐちゃぐちゃにされました [ゆらくらげ]
サークル名 ゆらくらげ
販売日 2026年03月06日
カップリング
作者 ゆらくらげ
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 計133
ジャンル
ファイル容量
1.82MB

作品内容

作品紹介

◆あらすじ
毎日通うレトロな喫茶店。
半年前に入った店員が、私の推しになった。
有名国立大に通う、二十歳の大学生バイト。
茶色の髪に黒い瞳。整った顔立ち。
無愛想で、笑わなくて、必要最低限のことしか喋らない。
——なのに、どうしてか目が離せない。
「さっくん、今日もかっこいい〜!」
「……ご注文は」
いつもの塩対応。でもそこもさっくんの推しポイント。
私は日々通って、毎日「好き」って言い続けた。
推しだから、というノリのような軽い気持ちで。
——本気じゃなかったのかって?
……分かんない。年下だし、店員さんだし。
本気で付き合うなんて、考えちゃいけないと思ってた。
だから「推し」って言葉で、距離を測っていたのかもしれない。
そんなある日、大学時代の男友達を連れて店に行った。
たまたま近くで会っただけ。それだけなのに——
閉店後。鍵を閉められて、壁際に追い詰められた。
いつもの塩対応とは違う。凍りついた目。
「推しとか言って、俺のこと弄ぼうとでも思った?」
「毎日来て、好き好き言って。本気じゃなかったんだろ」
「あんたが俺を弄んだんだ。だから俺も好きにさせてもらう」
ドアに押し付けられて——
「あんたは——俺のだから」
イッてもイッても終わらない。
推しだった年下店員に、閉店後の店内でぐちゃぐちゃにされる夜。

◆タグ・属性
年下店員 / 推し活 / 塩対応 / 嫉妬・独占欲 / 片想い拗らせ / 豹変 / 執着愛 / 溺愛 / ハピエン
キス / 乳首責め / クンニ / 手マン / 立ちバック / 対面座位 / 連続絶頂
濁点喘ぎ / 擬音♡多め

◆登場人物紹介
主人公・私(あなた) ※ネームレス
年上の社会人。3年前からこのカフェの常連。
半年前に入った店員・朔也に一目惚れ(?)し、毎日「推し」として通い詰めている。
普段はお調子者でポジティブだが、実は察しがいい。
年下だからと自分の気持ちに蓋をして、「推し」という言葉で距離を置いていた。

柊朔也(ひいらぎ さくや)
20歳。有名国立大に通いながら、祖父が経営するレトロ喫茶店でバイト中。
茶色の髪に黒い瞳。整った顔立ちだが、無愛想で塩対応。
必要最低限のことしか喋らないが、常連客の好みはしっかり覚えている。
主人公に毎日「好き」と言われて、内心まんざらでもなかったが——

※表紙イラストはAI生成画像を加工して使用しています。
※fantiaで公開している朔也視点の前日譚も同梱しています。是非本編より先にお読みください♡

増量版サンプルをfantiaにて公開中です。また番外編も今後公開予定です♡
Fantia→ https://fantia.jp/fanclubs/547527

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