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福利厚生♡肉体奉仕:管理局・新人洗礼記録 ~精鋭職員30人の「人間入浴剤」にされちゃう私のおそうじ初仕事~

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福利厚生♡肉体奉仕:管理局・新人洗礼記録 ~精鋭職員30人の「人間入浴剤」にされちゃう私のおそうじ初仕事~ [ぽめ]
サークル名 ぽめ
販売日 2026年02月14日
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 95
ジャンル
ファイル容量
1.3MB

作品内容

「ねぇ、自分が誰だか、まだ覚えてる? 管理局の新入社員? そんなものは、 もうどこにもいないよね」

管理局の事務職として華やかなキャリアを歩むはずだった新入社員の私。
しかし、配属初日に連れて行かれたのは、執務室ではなく、地下深く、真っ白な蒸気が立ち込める精鋭職員専用の大浴場だった。

そこで待ち受けていたのは、冷徹な支配者・シオンと、無邪気な残酷さを孕んだルカ。
二人の管理者の手によって、私はその場で「人間」であることを剥奪される。

無理やり喉の奥まで流し込まれたのは、全身の全神経を数万倍の感度へと暴走させ、思考を愛液の海へと溶かす禁断の劇薬。
指一本、吐息一つ触れるだけで、腰が浮き、子宮が狂ったように拍動してしまう。

「ふふ、すごい音♡ キミが動くたびに、大浴場に淫らな掃除の音が響いてるよ。
……ほら、次の人が待ってる。休んじゃダメだよ」

泡とローションにまみれ、四つん這いで這いずる私の全身は、
彼らの汗と欲望を浄化するための「福利厚生」へと成り果てる。
一人、また一人と、容赦なく突き立てられる30本の猛々しい熱杭。

「……あは、すごい量。ねぇ、お腹のナカが男の人ので溢れちゃってるよ? でも、まだ一人目。……さあ、交代だ」

逃げ場のない快楽の果て、限界まで膨張したお腹を押し潰された私から溢れ出したのは、
男たちの種が私の体液と融解し、最高の香りを放つようになった濃密な「白濁入浴剤」。

私が股間からどろりと吐き出すその「汚れ」こそが、大浴場を満たす最高級の癒やしとなり、
職員たちは再び私に欲望をぶつけ明日の英気を養う。

これは自尊心を捨て管理局を支える「性的インフラ」として永劫に溶け続けることを選んだ一人の少女の甘くて凄惨な奉仕の記録♡

【本文 約27000字】

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